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HOME > 結婚してよかったエピソード

結婚してよかったエピソード

【結婚してよかった】エピソードをご覧ください。



私の母が旦那の誕生日にお祝いのはがきを送ってきた。
そのお礼を私に内緒で
”○○(←私の名前)を産み、そして育ててくれてありがとうございました。”
と母にメールを送っていた。
うれし過ぎて泣けてきた。
結婚してほんとに良かった。


嫁といると毎日何かに幸せを感じるんだ
メシ一緒に食ってるとき
思い出話をしているとき
抱いてるとき
寝顔をながめているとき
俺の人生は今幸せだらけだよ
結婚してよかった
本当によかった
よかったよかった
何年も前、俺は独りだったが
今の俺は独りじゃないと思う
こっぱずかしくて嫁にはこんな話できんが本心だ



うちは、帰宅してドアを開けると開錠の音で気づいた1歳3ヶ月の娘がリビングから廊下を手をにぎにぎしながらよちよち歩きで
「パァ~パ」
といいながらお迎えしてくれる瞬間、これ最強。



怖い夢をみて、「ぅヒョー」という奇声と共に目を覚ました私を即座にぎゅっと抱きしめてくれた旦那。
翌朝、そのことを話したら「覚えてない」とのこと。
無意識に私を守ってくれたのだなぁと感動した。
この前の地震の時も私に布団かぶせて、揺れが治まるまでその上から覆いかぶさってた。
この人と結婚できて幸せだと思った。
大切にしよう。


親父が死んで、初七日が終った時、墓の前で嫁さんが「もっと色々してあげられることあったはずなのに」と
ポソっとつぶやいた。
それを聞いて、俺は親父に何をしてあげられたんだろうと、考え込んでしまった。
息子として情けない限りだった。
それまで別居だったが、嫁さんが言い出してくれて同居した。
適度にお袋を気遣いつつ、親子のように喧嘩もしたりして、逆に俺が疎外感を
感じるくらい、お袋と仲良くやっている。
この前は俺をおいて、二人で旅行にも行ったorz
「女同士、話す事がたくさんあるんだから」といわれて、何も言えなかったorz
1年経った今も嫁さんは、月命日に親父の墓に行って、何かを話してくる。
それを知ったのは昨日だった(恥)
毎日仏壇の前で朝晩、「お父さんおはよ~今日もいい天気だね」なんて
話しているのは知ってた。
夕飯の時は、必ず何か一品を親父の前に供えている。
死ぬまで嫁さんを大事にしようと、改めて思った。
感謝してもしきれないと、心の底から思ってる。
そして、同居を申し出てくれた嫁さんに甘えず、嫁さんの強さに甘えず、
俺が夫として、今年の秋からは父親として、もっともっとしっかりしなきゃ
いけないと思った。


嫁の日記を盗み読みしたら
いつも昼飯は、納豆ご飯やお茶漬けしか食べてないって分った。
友達とファミレスに行くのも月に一度と決めてるらしい。
俺に美味しい料理を食べさせたいからみたいな意味のことが
書いてあった。昼飯けずって夕飯にまわすって。
しかも、すげー明るく書いてあんの。
「今日は○ちゃん(俺)の好きな牡蠣を買うのだ~」とかさ。
俺の文句とかも書いてあるけど、文句書いてるくせに最後は
俺を庇ったこと書いてるし。

マジで泣いた。もっと俺に甲斐性があれば昼から寿司でもなんでも
食わせてやるんだけどな。
給料少ないのに専業で居てくれって言ったの俺だし。
金のことで責められたこと一度もないし(タバコ減らせとは言われるが)
節約も楽しいよーとか言ってたし。

盗み読みは良くないことだが、結婚してよかったってつくづく思った。
こんなに俺につくしてくれたのって親以外で初めてだし。
何もしてやれんから、浮気だけはしないと誓うよ。
ま、浮気しようにももてないからできない俺だがな。


今日、会社から帰ってきたら、子供二人がそれぞれ
「おかえり~」「おかえり~」
夕食の用意していた嫁も出てきて
「おかえり~」
すると小4の息子が
「父さんは三回も『ただいま~』を言わなくちゃいけないから大変だね」と言い出した。

三回も「ただいま~」を言える俺は幸せなんだよ。
実親が離婚して、小2の時から母子家庭だった俺は、当然母親が働きに出ていたから、いつも家の鍵を首からぶら下げてた。
冬は特に、帰ってきてドア開けても寒々としてて、それだけで泣きそうになった覚えがある。
今はその寂しさを埋めるように、「おかえり」の声が待っててくれる気がする。
家族ってありがたいよな



午前様までの残業続きでふらふらで帰って、
風呂入ってベッドにもぐりこんだら嫁がふとんを顔に
押し当ててきて「太陽の匂いがするでしょ~?
今日ふとん干したんだ」って言ったんだ。
俺、干したての布団の匂いが大好きで、
嫁はそれを知ってるから晴れてるときはできるだけ
干してくれる。
いつも気づいても何も言わないけど、昨日は
「ありがとー」とつい言ってしまった。
あぁ結婚してよかった、俺仕事がんばる、って思った。



風邪引いて会社を休んで、数日間寝込んだ。
今更だが結婚してよかったとつくづく思った。
独身の頃は一人暮らしだったから、寝込むと食料もないし
部屋の中も汚れて洗濯物もたまって、着る物もなくなる始末だった。
今はカミさんがいて、食事や風呂の世話、洗濯をしてくれる。
何よりも気にかけてくれる人がいると言うのがこんなに嬉しいとは思わなかった。
夜中に起きて氷枕を取り替えてくれたり、仕事から慌てて帰ってきたり。
すっかり回復して礼を言って、お前は大丈夫なのかと聞いたら
「私?私は倒れてるヒマなんかないのよ、私が倒れたらこの家どうなっちゃうのよ」
だと。確かにそうだ。俺は嫁が寝込んだ時ここまでしてなかった。
次回もしカミさんが寝込んだらもっと家事しなくては。反省。


俺は毎日嫁さんより先に寝てしまう。
俺や息子が寝た後、弁当や朝飯の下準備や家計簿を付けて嫁さんが寝る。
コレがいつもの我が家。



その日はなかなか寝付けなくて布団でモコモコしていた。
嫁さんがいつもの仕事を終えて寝にきた。
俺は寝たふりをして、驚かそうと思っていたら、小さい声で嫁さんが言った
『明日も一日○くん(俺)が事故にあいませんように。元気に過ごせますように』
そして息子の健康を祈ってねた。(別に宗教じゃない)
親以外で俺をそんな風に思ってくれる人がいたのか。22で結婚して二年、
いつも祈ってくれてたなんて…。俺は幸せだよな。



割と遅めの結婚で、今までの食生活が悪すぎたせいもあるのかもだが、嫁の飯を食って5年、花粉症や肩こり、不眠、頭痛等がかなり改善された。
仕事はハードになってるのに。そのことに気づいたのはふと、嫁の本棚のファイルを見たら、花粉症に効く食事だの、俺がよくなる症状別の食事が
ファイルされてあったから。
更に俺の体調を管理するコメントのような物も書いてあって感動した。
まるで俺の観察日記みたいで笑ったけど。



毎日弁当を作ってくれる。
子供が産まれて1年は流石に作ってもらえなかったが最近復活し、
より一層の喜びを噛み締める昼休みである。
喉が痛いと言ってたら弁当袋から喉飴が転がりでてくるし
午後一で会議だというと眠くならない弁当になってる。
(炭水化物が少量で、たんぱく質と繊維が多めだと、眠くならないらしい)
バレンタインの弁当は卵焼きがハート型でした。
こいつと結婚できて俺は幸せだなあと思う。
んで、こいつを幸せにしてやりたいなぁと思う。
そういう時、ほんと、結婚してよかったと思います。


大喧嘩した次の日、ぶっきらぼうに弁当を渡されて
「いってきます」って俺の言葉も無視しやがった嫁に、益々腹が立った。
でも、昼に弁当箱を開けたら俺の好きな食べ物だらけ。
もう本当にアイツは不器用だな、悪いとは思ってんだろうな、謝るのが悔しいんだろうな、
とか思ったら、可愛くてさ「弁当まじ上手かった、お前は馬鹿だな」とメールした。
で、夜帰ってきたら、これまた豪華な夕飯なわけよ。
ケーキまで焼いてる始末。可愛いから、喧嘩の内容は俺は悪くないと思ってたけど
「昨日ごめんな」って言ったら、涙ぐんで「本当よ!ちゃんと反省してね」とか言っちゃってさ、
これまた可愛いから、本当は反省なんかしてないけど、「うん、悪かった」て言って
その夜は二人で燃え尽きたぜ。嫁大好きだー。
あー、もう何ていうかさ、幸せなんだよ。喧嘩しても。俺が馬鹿でも。



背中くっつけて座ってさ、妻の鼓動を肌で感じながら日向で本なんか読んで、
黙ってるのに心が通じてる感じ、違う事してるのに一緒な感じ、何もないのに幸せな感じ。
ちょっと前まで無職キモオタ童貞DQNだったのにさ。
あの頃の俺に伝えてやりたいよ。殺すとか言うなって。死ぬなんて考えるなって。
バカだなあお前、こんなにも近くに、幸せは待ってたのに。


帰宅時間いつもバラバラなのに、家に帰ると丁度飯が出てくる。
ドア開けたときに嫁の「おかえり」と同時にレンジのチーンとか。
手洗いうがいしてる間にあつあつの味噌汁とおかずが並んでる。
これから帰ると連絡なんかしないのになんでだろ。不思議だ。
ずっと疑問に思ってるけどなんか照れくさいので聞けない。



今日、本棚を買って家で組み立てた。
カミさんと二人で説明図を見ながら
ここ押さえててとかそっち持ち上げてとか
二人で完成させて、二人の本を入れた。
それだけの事なんだけど、ああ、俺って一人じゃないんだなと思った。
達成感とか、協力し合った感じとか・・・うまく言えないんだけど。
自分の本の横にカミさんの料理本とか並んでて、なんか家族って感じで。
今までは何やるのも一人だし、本も自分のものだけだったし。
疲れたねって風呂入ってビール飲んだ。
カミさんの赤い顔が、いいなと思った。


俺の人生の1/3はヨメと暮らした期間。
俺の体のたぶん半分はヨメが作った飯でできている。
俺の心のほとんど全部がヨメのいたわりでメンテされている。
お気に入り詳細を見る 子供が俺の癖をヨメから聞いたって話す時。
「パパはいっつも○○なんだよってママが言ってたけど、やっぱりそうだ!!」って
ゲラゲラ笑ってたりすると「毎日仕事で遅いのにヨメと子供は俺の話を
してるんだな~」って思ってなんだか感激したよ・・・
呆れ笑いしながら子供に話してるヨメがいとおしい・・


今日、会社の改装工事により、突然午後からが休みになってしまった俺。
それで突然家に帰って嫁さんをランチに誘おうと、うきうきで帰った。
そしたら、自宅の前にタクシーが停まってて、丁度そこから嫁さんが降りるところ。
手にね、ケーキの箱みたいなの抱えて、俺に気付くことなく、ゆっくり自宅に入っていく嫁。
最近ますます綺麗になったなぁなんて見惚れつつ、驚かすつもりで俺もこっそり帰宅。
で、いつ声かけようかと迷ってる俺に気付かないままの嫁は、おもむろに料理開始。
こっそり見てたら、大鍋出してきてね、シチューみたいな煮込み料理を作ってる。
昼から煮込まなきゃなんない料理なんて、記念日ぐらいしかないんだけど
嫁さん、にこにこしながらそれを作ってるわけ。
おかしいな、って思った。
シチュー(?)に、ケーキに…今まで見たこともないぐらい晴れやかな嫁の横顔。
でもどっちかの誕生日でもないし、結婚記念日でもないし…
俺的には全然、その「特別な日」の予感に思い当たる節がない。
とりあえず隠れてるのもなんだし、腹も減ったし、で…
俺、思い切って嫁さんにそっと声かけたのね。
「ただいま~」って。
そしたら。
一瞬、俺の顔見て( ゚д゚)ポカーンってした後…
嫁ね、いきなり号泣。
いきなり抱きつき。
予想外の反応にね、思わず不安になる俺。
だけどね、嫁さん、こう言うのよ。

「よかった。会いたかった。今日は早く帰ってきて欲しかったから」って。

当然俺またまたびっくり。
だってそんな風に言われたこと無かったから。

で、おそるおそるこう聞いてみた。
「どしたの。何があったの?」って。

そしたらね、嫁、ぽろぽろ涙零しながらこう言うの。
俺の手、ぎゅって握りながら。

「赤ちゃん出来たよ」

キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!*・゜゚・*:.。..。.
ってなもんですよ。
だって、もう小梨生活3年。
欲しい欲しいって言い合ってて、でもきっと自然に出来るって思って
二人で頑張ってきたから。

俺もね、号泣。
本気で号泣。

あああ、もう神様ってのがいて、俺と嫁さんを結びつけてくれたんだとしたら。
しかもこうして赤ん坊まで授けてくれたんだとしたら
ホント地べたに頭擦りつけて感謝したい!
それぐらい本当に嫁さんが好き。
そんな嫁さんとの間に出来た命も大好き。
結婚して良かった…としみじみ今日思いました。


ヨメサンは専業主婦。俺は自宅で仕事。
7時前に起きて軽くメシ喰って、コーヒー淹れて、ベッドでまだ寝てるヨメサンに届ける。
寝ぼけてるから「おはよう」とはっきり言えずに「う~」とか「む~」とか言ってる。
9時頃、ノソノソと起きてきて目をこすりながら「おはよ~」とデスクの俺にご挨拶。
たぶん誰の目にもぐうたらなんだけど、コーヒー届けた時の寝顔がかわいいんだよね。
今日もガンバロウと思える。だからそれでイイ。



こないだ会社の帰りに雨に降られてしまって、傘持ってなくて
カミさんに電話したら車で駅まで迎えに来てくれると言われた。
それはいいんだが駅の改札から車を停められる所までは歩くから
ダッシュで走るしかないかなーと思ってたら、改札でカミさんが傘持って待っててくれた。
「傘ないんでしょ、濡れちゃうと思って」って。気づいてくれたのか。
こんな感じで実によく気がつく。実家の親にもすごく気を使ってくれる。
カミさんを見てると自分がいかに気がつかないかと反省するよ。


ある日旦那と一緒にTVを見ていたら、お約束の
「金で買えない幸せはない」ってセリフが出てきた。
そうかなー?と思ってたら、旦那がうんうんとうなづいた後
「確かに金で買える幸せは沢山あるからなー
 でも、それは あくまで金で買える範囲の幸せ なんだよな」
と言った後、私の方を向いて「今、幸せ?」と聞いてきた

私は、お金で買えない幸せの方を沢山あなたにもらってます
こんな考え方させてくれる人と出会えた事が一番幸せです
ありがとう。


「ただいまーっ」とドアを開けて、「おかえりーっ」とかみさんと
3歳の娘に抱きつかれることが、今、最高の幸せ。これじゃ、外で
何もできんよ。する気も無いしね。



俺はお笑い番組とか好きでよく見る。
一人暮らしの時はにやけながら見てた。
結婚後は声立てて笑ってお笑い好きの奥さんと一緒に見たりする。
ニュースでもドキュメンタリーでも何か情報入ると奥さんとわいわい話しあったり、
黙って手つないで一緒に見たり出来るし…なんつうか…
…まあ何やっても楽しいです。


愛妻弁当ってなんであんなに旨いかな
こないだデパートで1500円の幕の内買って新幹線で食べたが
嫁が寝ぼけて作った弁当のほうがはるかに旨かった
童貞の頃、桜でんぶでハートマークを書いた弁当に憧れたな…(笑えよ)
今の俺は、桜でんぶはまずいから海苔のほうがいいと注文をつける30代だ
お気に入り詳細を見る 俺が仕事のことで落ち込んでると、何も聞かず抱きしめてくれて
「嫌だったら・・やめちゃいな・・ね?大丈夫よ」と言ってくれたと時。こいつのためにも
やめらんねーと思ったが。俺の性格を熟知して言ったんだろうけどな。


マンションの入り口でインターホン押して開けてもらう。
エレベーター上がって玄関にいくと外灯がついてて鍵が開いてる。
ドアを開けると嫁とヌコが一緒に立ってる
「お帰り」「ニャーン」
俺、幸せだ。
お気に入り詳細を見る 今日のおかずハンバーグと言われたとき。
やったぁ!と言ってしまい、5才息子に報告に行ってしまうとき。
「あんたらは兄弟か・・」と妻に言われたとき。



夫大好き。夫のお陰で苦手なことが年々減っていく。
美味しいって笑ってくれるので料理頑張ったら上手になってきた。
綺麗可愛いと毎日言ってくれるので笑顔でいるようになったら友達
増えた。アイロンがけが下手でワイシャツ一枚に一時間とかかけて
いたのに、シワシワのワイシャツを朝喜んで着てくれた。今は10分で
出来るようになった。
頭も良くなくって何をやっても中途半端だった私が、最後まで根気
よく続けられるようになったのは夫のお陰だ。結婚前の自分よりも
今の自分が好きだと思わせてくれた夫が大好きだ。


昨日飲み会で遅くなった。妻は寝ていた。
シャワーを浴びて起こさないように静かに布団に入ると
背中に妻の足の裏が当った。
何だと思ったら、
「帰りが遅いキック」
と、寝ぼけた声で言う。
ああ、起こしちゃったか、悪い悪いと言ったら、今度は両足で
「帰りが遅いダブルキック」 ・・・・さらに
「帰りが遅いパンチ」と、こぶしが力なく背中に当った。眠いなら寝ろよ。
フニャフニャした寝顔と声が可愛かった。遅くなってすみません。


ボーナス出た。
帰宅したら娘(よっつ)はすでに寝ていた。
ビールと好物が山ほど作ってあったよ。
しかも嫁が「はい、これ」って画用紙をくれた。
そこには、娘がおぼえたての文字で「おとうさんおしことこくろさま、ありかとう(見事に濁点なし)」の文字と、
俺らしき絵が(これもどう見てもてるてる坊主にしか見えんが)。
あやうく嫁の前で嬉しくて泣いてしまうところだった。
俺、本当に結婚して良かったよ!!

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私の母が旦那の誕生日にお祝いのはがきを送ってきた。
そのお礼を私に内緒で
”○○(←私の名前)を産み、そして育ててくれてありがとうございました。”
と母にメールを送っていた。
うれし過ぎて泣けてきた。
結婚してほんとに良かった。


嫁といると毎日何かに幸せを感じるんだ
メシ一緒に食ってるとき
思い出話をしているとき
抱いてるとき
寝顔をながめているとき
俺の人生は今幸せだらけだよ
結婚してよかった
本当によかった
よかったよかった
何年も前、俺は独りだったが
今の俺は独りじゃないと思う
こっぱずかしくて嫁にはこんな話できんが本心だ



うちは、帰宅してドアを開けると開錠の音で気づいた1歳3ヶ月の娘がリビングから廊下を手をにぎにぎしながらよちよち歩きで
「パァ~パ」
といいながらお迎えしてくれる瞬間、これ最強。



怖い夢をみて、「ぅヒョー」という奇声と共に目を覚ました私を即座にぎゅっと抱きしめてくれた旦那。
翌朝、そのことを話したら「覚えてない」とのこと。
無意識に私を守ってくれたのだなぁと感動した。
この前の地震の時も私に布団かぶせて、揺れが治まるまでその上から覆いかぶさってた。
この人と結婚できて幸せだと思った。
大切にしよう。


親父が死んで、初七日が終った時、墓の前で嫁さんが「もっと色々してあげられることあったはずなのに」と
ポソっとつぶやいた。
それを聞いて、俺は親父に何をしてあげられたんだろうと、考え込んでしまった。
息子として情けない限りだった。
それまで別居だったが、嫁さんが言い出してくれて同居した。
適度にお袋を気遣いつつ、親子のように喧嘩もしたりして、逆に俺が疎外感を
感じるくらい、お袋と仲良くやっている。
この前は俺をおいて、二人で旅行にも行ったorz
「女同士、話す事がたくさんあるんだから」といわれて、何も言えなかったorz
1年経った今も嫁さんは、月命日に親父の墓に行って、何かを話してくる。
それを知ったのは昨日だった(恥)
毎日仏壇の前で朝晩、「お父さんおはよ~今日もいい天気だね」なんて
話しているのは知ってた。
夕飯の時は、必ず何か一品を親父の前に供えている。
死ぬまで嫁さんを大事にしようと、改めて思った。
感謝してもしきれないと、心の底から思ってる。
そして、同居を申し出てくれた嫁さんに甘えず、嫁さんの強さに甘えず、
俺が夫として、今年の秋からは父親として、もっともっとしっかりしなきゃ
いけないと思った。


嫁の日記を盗み読みしたら
いつも昼飯は、納豆ご飯やお茶漬けしか食べてないって分った。
友達とファミレスに行くのも月に一度と決めてるらしい。
俺に美味しい料理を食べさせたいからみたいな意味のことが
書いてあった。昼飯けずって夕飯にまわすって。
しかも、すげー明るく書いてあんの。
「今日は○ちゃん(俺)の好きな牡蠣を買うのだ~」とかさ。
俺の文句とかも書いてあるけど、文句書いてるくせに最後は
俺を庇ったこと書いてるし。

マジで泣いた。もっと俺に甲斐性があれば昼から寿司でもなんでも
食わせてやるんだけどな。
給料少ないのに専業で居てくれって言ったの俺だし。
金のことで責められたこと一度もないし(タバコ減らせとは言われるが)
節約も楽しいよーとか言ってたし。

盗み読みは良くないことだが、結婚してよかったってつくづく思った。
こんなに俺につくしてくれたのって親以外で初めてだし。
何もしてやれんから、浮気だけはしないと誓うよ。
ま、浮気しようにももてないからできない俺だがな。


今日、会社から帰ってきたら、子供二人がそれぞれ
「おかえり~」「おかえり~」
夕食の用意していた嫁も出てきて
「おかえり~」
すると小4の息子が
「父さんは三回も『ただいま~』を言わなくちゃいけないから大変だね」と言い出した。

三回も「ただいま~」を言える俺は幸せなんだよ。
実親が離婚して、小2の時から母子家庭だった俺は、当然母親が働きに出ていたから、いつも家の鍵を首からぶら下げてた。
冬は特に、帰ってきてドア開けても寒々としてて、それだけで泣きそうになった覚えがある。
今はその寂しさを埋めるように、「おかえり」の声が待っててくれる気がする。
家族ってありがたいよな



午前様までの残業続きでふらふらで帰って、
風呂入ってベッドにもぐりこんだら嫁がふとんを顔に
押し当ててきて「太陽の匂いがするでしょ~?
今日ふとん干したんだ」って言ったんだ。
俺、干したての布団の匂いが大好きで、
嫁はそれを知ってるから晴れてるときはできるだけ
干してくれる。
いつも気づいても何も言わないけど、昨日は
「ありがとー」とつい言ってしまった。
あぁ結婚してよかった、俺仕事がんばる、って思った。



風邪引いて会社を休んで、数日間寝込んだ。
今更だが結婚してよかったとつくづく思った。
独身の頃は一人暮らしだったから、寝込むと食料もないし
部屋の中も汚れて洗濯物もたまって、着る物もなくなる始末だった。
今はカミさんがいて、食事や風呂の世話、洗濯をしてくれる。
何よりも気にかけてくれる人がいると言うのがこんなに嬉しいとは思わなかった。
夜中に起きて氷枕を取り替えてくれたり、仕事から慌てて帰ってきたり。
すっかり回復して礼を言って、お前は大丈夫なのかと聞いたら
「私?私は倒れてるヒマなんかないのよ、私が倒れたらこの家どうなっちゃうのよ」
だと。確かにそうだ。俺は嫁が寝込んだ時ここまでしてなかった。
次回もしカミさんが寝込んだらもっと家事しなくては。反省。


俺は毎日嫁さんより先に寝てしまう。
俺や息子が寝た後、弁当や朝飯の下準備や家計簿を付けて嫁さんが寝る。
コレがいつもの我が家。



その日はなかなか寝付けなくて布団でモコモコしていた。
嫁さんがいつもの仕事を終えて寝にきた。
俺は寝たふりをして、驚かそうと思っていたら、小さい声で嫁さんが言った
『明日も一日○くん(俺)が事故にあいませんように。元気に過ごせますように』
そして息子の健康を祈ってねた。(別に宗教じゃない)
親以外で俺をそんな風に思ってくれる人がいたのか。22で結婚して二年、
いつも祈ってくれてたなんて…。俺は幸せだよな。



割と遅めの結婚で、今までの食生活が悪すぎたせいもあるのかもだが、嫁の飯を食って5年、花粉症や肩こり、不眠、頭痛等がかなり改善された。
仕事はハードになってるのに。そのことに気づいたのはふと、嫁の本棚のファイルを見たら、花粉症に効く食事だの、俺がよくなる症状別の食事が
ファイルされてあったから。
更に俺の体調を管理するコメントのような物も書いてあって感動した。
まるで俺の観察日記みたいで笑ったけど。



毎日弁当を作ってくれる。
子供が産まれて1年は流石に作ってもらえなかったが最近復活し、
より一層の喜びを噛み締める昼休みである。
喉が痛いと言ってたら弁当袋から喉飴が転がりでてくるし
午後一で会議だというと眠くならない弁当になってる。
(炭水化物が少量で、たんぱく質と繊維が多めだと、眠くならないらしい)
バレンタインの弁当は卵焼きがハート型でした。
こいつと結婚できて俺は幸せだなあと思う。
んで、こいつを幸せにしてやりたいなぁと思う。
そういう時、ほんと、結婚してよかったと思います。


大喧嘩した次の日、ぶっきらぼうに弁当を渡されて
「いってきます」って俺の言葉も無視しやがった嫁に、益々腹が立った。
でも、昼に弁当箱を開けたら俺の好きな食べ物だらけ。
もう本当にアイツは不器用だな、悪いとは思ってんだろうな、謝るのが悔しいんだろうな、
とか思ったら、可愛くてさ「弁当まじ上手かった、お前は馬鹿だな」とメールした。
で、夜帰ってきたら、これまた豪華な夕飯なわけよ。
ケーキまで焼いてる始末。可愛いから、喧嘩の内容は俺は悪くないと思ってたけど
「昨日ごめんな」って言ったら、涙ぐんで「本当よ!ちゃんと反省してね」とか言っちゃってさ、
これまた可愛いから、本当は反省なんかしてないけど、「うん、悪かった」て言って
その夜は二人で燃え尽きたぜ。嫁大好きだー。
あー、もう何ていうかさ、幸せなんだよ。喧嘩しても。俺が馬鹿でも。



背中くっつけて座ってさ、妻の鼓動を肌で感じながら日向で本なんか読んで、
黙ってるのに心が通じてる感じ、違う事してるのに一緒な感じ、何もないのに幸せな感じ。
ちょっと前まで無職キモオタ童貞DQNだったのにさ。
あの頃の俺に伝えてやりたいよ。殺すとか言うなって。死ぬなんて考えるなって。
バカだなあお前、こんなにも近くに、幸せは待ってたのに。


帰宅時間いつもバラバラなのに、家に帰ると丁度飯が出てくる。
ドア開けたときに嫁の「おかえり」と同時にレンジのチーンとか。
手洗いうがいしてる間にあつあつの味噌汁とおかずが並んでる。
これから帰ると連絡なんかしないのになんでだろ。不思議だ。
ずっと疑問に思ってるけどなんか照れくさいので聞けない。



今日、本棚を買って家で組み立てた。
カミさんと二人で説明図を見ながら
ここ押さえててとかそっち持ち上げてとか
二人で完成させて、二人の本を入れた。
それだけの事なんだけど、ああ、俺って一人じゃないんだなと思った。
達成感とか、協力し合った感じとか・・・うまく言えないんだけど。
自分の本の横にカミさんの料理本とか並んでて、なんか家族って感じで。
今までは何やるのも一人だし、本も自分のものだけだったし。
疲れたねって風呂入ってビール飲んだ。
カミさんの赤い顔が、いいなと思った。


俺の人生の1/3はヨメと暮らした期間。
俺の体のたぶん半分はヨメが作った飯でできている。
俺の心のほとんど全部がヨメのいたわりでメンテされている。
お気に入り詳細を見る 子供が俺の癖をヨメから聞いたって話す時。
「パパはいっつも○○なんだよってママが言ってたけど、やっぱりそうだ!!」って
ゲラゲラ笑ってたりすると「毎日仕事で遅いのにヨメと子供は俺の話を
してるんだな~」って思ってなんだか感激したよ・・・
呆れ笑いしながら子供に話してるヨメがいとおしい・・


今日、会社の改装工事により、突然午後からが休みになってしまった俺。
それで突然家に帰って嫁さんをランチに誘おうと、うきうきで帰った。
そしたら、自宅の前にタクシーが停まってて、丁度そこから嫁さんが降りるところ。
手にね、ケーキの箱みたいなの抱えて、俺に気付くことなく、ゆっくり自宅に入っていく嫁。
最近ますます綺麗になったなぁなんて見惚れつつ、驚かすつもりで俺もこっそり帰宅。
で、いつ声かけようかと迷ってる俺に気付かないままの嫁は、おもむろに料理開始。
こっそり見てたら、大鍋出してきてね、シチューみたいな煮込み料理を作ってる。
昼から煮込まなきゃなんない料理なんて、記念日ぐらいしかないんだけど
嫁さん、にこにこしながらそれを作ってるわけ。
おかしいな、って思った。
シチュー(?)に、ケーキに…今まで見たこともないぐらい晴れやかな嫁の横顔。
でもどっちかの誕生日でもないし、結婚記念日でもないし…
俺的には全然、その「特別な日」の予感に思い当たる節がない。
とりあえず隠れてるのもなんだし、腹も減ったし、で…
俺、思い切って嫁さんにそっと声かけたのね。
「ただいま~」って。
そしたら。
一瞬、俺の顔見て( ゚д゚)ポカーンってした後…
嫁ね、いきなり号泣。
いきなり抱きつき。
予想外の反応にね、思わず不安になる俺。
だけどね、嫁さん、こう言うのよ。

「よかった。会いたかった。今日は早く帰ってきて欲しかったから」って。

当然俺またまたびっくり。
だってそんな風に言われたこと無かったから。

で、おそるおそるこう聞いてみた。
「どしたの。何があったの?」って。

そしたらね、嫁、ぽろぽろ涙零しながらこう言うの。
俺の手、ぎゅって握りながら。

「赤ちゃん出来たよ」

キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!*・゜゚・*:.。..。.
ってなもんですよ。
だって、もう小梨生活3年。
欲しい欲しいって言い合ってて、でもきっと自然に出来るって思って
二人で頑張ってきたから。

俺もね、号泣。
本気で号泣。

あああ、もう神様ってのがいて、俺と嫁さんを結びつけてくれたんだとしたら。
しかもこうして赤ん坊まで授けてくれたんだとしたら
ホント地べたに頭擦りつけて感謝したい!
それぐらい本当に嫁さんが好き。
そんな嫁さんとの間に出来た命も大好き。
結婚して良かった…としみじみ今日思いました。


ヨメサンは専業主婦。俺は自宅で仕事。
7時前に起きて軽くメシ喰って、コーヒー淹れて、ベッドでまだ寝てるヨメサンに届ける。
寝ぼけてるから「おはよう」とはっきり言えずに「う~」とか「む~」とか言ってる。
9時頃、ノソノソと起きてきて目をこすりながら「おはよ~」とデスクの俺にご挨拶。
たぶん誰の目にもぐうたらなんだけど、コーヒー届けた時の寝顔がかわいいんだよね。
今日もガンバロウと思える。だからそれでイイ。



こないだ会社の帰りに雨に降られてしまって、傘持ってなくて
カミさんに電話したら車で駅まで迎えに来てくれると言われた。
それはいいんだが駅の改札から車を停められる所までは歩くから
ダッシュで走るしかないかなーと思ってたら、改札でカミさんが傘持って待っててくれた。
「傘ないんでしょ、濡れちゃうと思って」って。気づいてくれたのか。
こんな感じで実によく気がつく。実家の親にもすごく気を使ってくれる。
カミさんを見てると自分がいかに気がつかないかと反省するよ。


ある日旦那と一緒にTVを見ていたら、お約束の
「金で買えない幸せはない」ってセリフが出てきた。
そうかなー?と思ってたら、旦那がうんうんとうなづいた後
「確かに金で買える幸せは沢山あるからなー
 でも、それは あくまで金で買える範囲の幸せ なんだよな」
と言った後、私の方を向いて「今、幸せ?」と聞いてきた

私は、お金で買えない幸せの方を沢山あなたにもらってます
こんな考え方させてくれる人と出会えた事が一番幸せです
ありがとう。


「ただいまーっ」とドアを開けて、「おかえりーっ」とかみさんと
3歳の娘に抱きつかれることが、今、最高の幸せ。これじゃ、外で
何もできんよ。する気も無いしね。



俺はお笑い番組とか好きでよく見る。
一人暮らしの時はにやけながら見てた。
結婚後は声立てて笑ってお笑い好きの奥さんと一緒に見たりする。
ニュースでもドキュメンタリーでも何か情報入ると奥さんとわいわい話しあったり、
黙って手つないで一緒に見たり出来るし…なんつうか…
…まあ何やっても楽しいです。


愛妻弁当ってなんであんなに旨いかな
こないだデパートで1500円の幕の内買って新幹線で食べたが
嫁が寝ぼけて作った弁当のほうがはるかに旨かった
童貞の頃、桜でんぶでハートマークを書いた弁当に憧れたな…(笑えよ)
今の俺は、桜でんぶはまずいから海苔のほうがいいと注文をつける30代だ
お気に入り詳細を見る 俺が仕事のことで落ち込んでると、何も聞かず抱きしめてくれて
「嫌だったら・・やめちゃいな・・ね?大丈夫よ」と言ってくれたと時。こいつのためにも
やめらんねーと思ったが。俺の性格を熟知して言ったんだろうけどな。


マンションの入り口でインターホン押して開けてもらう。
エレベーター上がって玄関にいくと外灯がついてて鍵が開いてる。
ドアを開けると嫁とヌコが一緒に立ってる
「お帰り」「ニャーン」
俺、幸せだ。
お気に入り詳細を見る 今日のおかずハンバーグと言われたとき。
やったぁ!と言ってしまい、5才息子に報告に行ってしまうとき。
「あんたらは兄弟か・・」と妻に言われたとき。



夫大好き。夫のお陰で苦手なことが年々減っていく。
美味しいって笑ってくれるので料理頑張ったら上手になってきた。
綺麗可愛いと毎日言ってくれるので笑顔でいるようになったら友達
増えた。アイロンがけが下手でワイシャツ一枚に一時間とかかけて
いたのに、シワシワのワイシャツを朝喜んで着てくれた。今は10分で
出来るようになった。
頭も良くなくって何をやっても中途半端だった私が、最後まで根気
よく続けられるようになったのは夫のお陰だ。結婚前の自分よりも
今の自分が好きだと思わせてくれた夫が大好きだ。


昨日飲み会で遅くなった。妻は寝ていた。
シャワーを浴びて起こさないように静かに布団に入ると
背中に妻の足の裏が当った。
何だと思ったら、
「帰りが遅いキック」
と、寝ぼけた声で言う。
ああ、起こしちゃったか、悪い悪いと言ったら、今度は両足で
「帰りが遅いダブルキック」 ・・・・さらに
「帰りが遅いパンチ」と、こぶしが力なく背中に当った。眠いなら寝ろよ。
フニャフニャした寝顔と声が可愛かった。遅くなってすみません。


ボーナス出た。
帰宅したら娘(よっつ)はすでに寝ていた。
ビールと好物が山ほど作ってあったよ。
しかも嫁が「はい、これ」って画用紙をくれた。
そこには、娘がおぼえたての文字で「おとうさんおしことこくろさま、ありかとう(見事に濁点なし)」の文字と、
俺らしき絵が(これもどう見てもてるてる坊主にしか見えんが)。
あやうく嫁の前で嬉しくて泣いてしまうところだった。
俺、本当に結婚して良かったよ!!

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