広島の結婚相談所のブログを厳選しました

2020年12月25日投稿
・恐怖!婚活で相手の本性が出る瞬間
お付き合いが決まって、交際をスタートしてみたけれど、この人と結婚するのは違うかな …と思った場合、お断りということになりますね。

この時、付き合っていた時の雰囲気から一変してしまう人がいたりします。

別れ話をし始めたら馬騰されたり、嫌味を言われたり、別れ話の時に人間って本性が出やすいのです。

感情的になりすぎる女性だと「別れるぐらいなら死ぬ!」とか言ってしまう人もいるみたいで…。

ちょっと怖いですよね。

ちょっと極端な話をしていますが、実はこれは結婚相談所のカウンセラーさんにも言える事なのです。

どういうことかと言いますと、入会を決める前はしつこく連絡してきて、勧誘されたのに、入会したとたんに放置されてしまい、退会しようとしたら「あなたはそんなんじゃ結婚できないですよ」とひどいことを言われるということがあったりするのです。

別れ際って、気持ちが良いほうがいいですよね。

だから退会したい意志がある時は、スムーズに退会させてくれる相談所、退会時に違約金などを取らない相談所を探すべきと言えます。

もしあまり良い気分で退会できなかったらどうでしょうか…?

口コミとかで「最悪でした」って評価したくなりますよね。

このように、別れ際って大切なのです。

本性が出ますから、あなたも気持ちよく「さよなら」をできるようにしてくださいね。

・恐怖!婚活で相手の本性が出る瞬間
お付き合いが決まって、交際をスタートしてみたけれど、この人と結婚するのは違うかな
…と思った場合、お断りということになりますね。

この時、付き合っていた時の雰囲気から一変してしまう人がいたりします。

別れ話をし始めたら馬騰されたり、嫌味を言われたり、別れ話の時に人間って本性が出やすいのです。

感情的になりすぎる女性だと「別れるぐらいなら死ぬ!」とか言ってしまう人もいるみたいで…。

ちょっと怖いですよね。

ちょっと極端な話をしていますが、実はこれは結婚相談所のカウンセラーさんにも言える事なのです。

どういうことかと言いますと、入会を決める前はしつこく連絡してきて、勧誘されたのに、入会したとたんに放置されてしまい、退会しようとしたら「あなたはそんなんじゃ結婚できないですよ」とひどいことを言われるということがあったりするのです。

別れ際って、気持ちが良いほうがいいですよね。

だから退会したい意志がある時は、スムーズに退会させてくれる相談所、退会時に違約金などを取らない相談所を探すべきと言えます。

もしあまり良い気分で退会できなかったらどうでしょうか…?

口コミとかで「最悪でした」って評価したくなりますよね。

このように、別れ際って大切なのです。

本性が出ますから、あなたも気持ちよく「さよなら」をできるようにしてくださいね。

・お見合いの会話が盛り上がらない1つの理由
お見合いの時に、会話がなかなか盛り上がらない、上手に盛り上げられない、楽しく会話できないというお悩みは多いです。

でも、それはあなたの準備不足かもしれません。

もちろん、初対面なので最初は緊張しますね。

でも、お話をしているうちにだんだんと緊張はほぐれていくはずです。

では、何を準備したらよいのでしょうか。

それは、お相手のプロフィールをしっかり確認することです。

会う前から、お相手の趣味や価値観などを知ることができるのですから、この情報を活かさないのはもったいないです。

例えば、趣味ってすごく会話を広げることができますよ。

お相手が「読書」が趣味なら、「どんな本を読まれるのですか?」「最近読んだ本で面白かったのはどのような作品ですか?」と質問できるでしょう。

そこから、その本や著者について知っていれば、「読んだことあります!」と話せますし、知らなくても「どのような内容ですか?」って聞いたりできます。

会話を盛り上げる基本として、過去・現在・未来を意識してみてください。

例えば、趣味が「旅行」だったら、「今まで旅行された場所で一番好きだった場所はどこですか?」「今行きたいなと思っている場所はどこですか?」「長い休暇が取れたらどこに行きたいですか?」と3つ質問が完成します。

ここで、注意したいのが、「現在」から聞いてしまうと話が続かないということです。

自分から盛り上がらないような会話をしてしまっては、元も子もありません。

成功するためには、事前準備に時間をかけましょう。

お見合いの時間は限られていますので、素敵な時間にしてくださいね。

・結婚相談所にいる期間は?
結婚相談所を通して結婚されている人の平均活動期間は、5~6ヶ月といわれています。

入会する人の多くは1年くらいかかるだとうなとイメージされているようです。

でも、できれば早く成婚退会したいですね。

早く成婚退会されている人は、入会してからいつまでに何をするかという目標を具体的に持っていらっしゃいます。

目標を具体的にできることで、結婚までの活動期間が短くなるからです。

例えば、「35歳の誕生日までに結婚する」と決めた場合、毎月〇人とお見合いしていかなくちゃいけないな、交際は○月に始めないといけないな、と逆算して行動を考えていくことができます。

目標はそれぞれなので、自分でしっくりくるように決めてください。

結婚したい!と思っているだけでは、スムーズに成婚退会できません。

それから、結婚相談所では、カウンセラーさんへの相談と情報共有も重要です。

どんなことも自分から発信してくださいね。

・結婚のお試しとして「同棲」は必要か
結婚する前に同棲するというカップルもいますね。

一緒に住んでしまえば、生活費を節約できるというメリットもあります。

そして何より、一緒に過ごせる時間が増えるのが嬉しいということで、同棲を決めるカップルは多いです。

しかし、結婚前に同棲してしまうと、実は結婚から遠のいてしまう…ということがあるのです。

結婚前の同棲がうまくいかないのはどうしてなのでしょうか?

それは、新鮮味がなくなることと、お試しという形がよくないからです。

結婚してから一緒に住む場合、新婚さんというドキドキ感がありますね。

特に結婚してから3ヶ月は、本当に新婚さんって感じがあります。

でも、結婚前から同棲してしまうと、その感覚は味わえません。

前から一緒に住んでいるから、結婚しても特に変わらないなとなってしまうのです。

そして、結婚前のお試しで、同棲してしまうことで、合わない部分が見つかると、一緒に住むことを辞めようとすぐに決めてしまいがちです。

結婚前に同棲することは、良いこともありますが、そればかりではありません。

してはいけないということではないのですが、慎重に考えてくださいね。

・結婚できない女性には必ずある共通点があります
結婚相談所に入会して、1年以上婚活しているにも関わらず結婚できない…という女性にはある共通点がありました。

それは「消極的である」ということです。

反対に、あっという間に成婚退会されていく女性は「積極的」です。

男性は、自分からデートに誘わなくちゃ、リードしなくちゃとすごく頑張っています。

これは、「男性だから」という気持ちから義務的に頑張っている人が多いんですね。

でも義務的に頑張っていることだから、ちょっと疲れてしまうことがあるのです。

女性の反応がよくなかったり、全部自分からアクションを起こさないと振り向いてくれないような女性だと、疲れてしまいます。

反対に、女性からデートの誘いをくれたり、LINEをくれたらどうでしょうか。

その女性に気持ちが動くのは必然なのです。

結婚できる女性は、男性を疲れさせません。

自分から行動していきます。

自分から誘えない消極的な女性は、自分に自信がないということが多いです。

「デートに誘ってみて断られたらどうしよう…」と怖くなってしまうのですね。

そんな時は、あなたに自信をくれるアイテムを身につけてみてくださいね。

例えば、「婚活香水」や「婚活リップ」など結婚できるよって噂になっているアイテムを身につけるだけでも、いつもよりちょっと積極的になれたりするものです。

ぜひチェックしてみてください。

・婚活では初婚orバツ1どっちがモテる??
初婚女性とバツ1女性、どちらがモテると思いますか?

これは、世代によって変わってくると言えます。

例えば20代でバツイチの場合は、モテません。

しかし、40代や50代でバツイチだとモテるのです。

40代や50代で初婚ってなると、男性は「この人はこの年齢まで初婚って何かあるのではないか?」と思ってしまいがちです。

バツイチと聞くと、なぜか納得してしまうのです。

一度結婚しているんだなと安心してしまうんですね。

20代でバツイチの場合、「えっ早くない?」と思ったり「勢いだけで結婚したのかな?」とか「できちゃった婚だろうか?」と思われやすいです。

初婚と比べると、やはり印象がよくないのです。

30代以降でバツイチでも、魅力的な女性はモテます。

一度結婚している人は、結婚というものがどのような生活なのか、経験されています。

「お金」だけあれば幸せな結婚生活ができるとは思っていないです。

結婚生活では、お金より相手に対する思いやりとか敬意なんだなって気が付いています。

だから、結婚相手に求める条件も昔と変わっているのです。

「中身重視」になっているのですね。

初婚の女性の場合、結婚生活に「夢」を持っている人がいるため、「お金」とか「イケメン」に弱いんです。

初婚女性は、年齢を重ねると不利になってしまうけど、バツイチ女性は、年齢を重ねるほどバツイチが魅力になるということです。

・お見合前に知っておくべきこと!~男性のコミュニケーション力編~
コミュニケーション力がある人って、どのような人なのでしょうか?

これは、会話のキャッチボールが上手にできる人のことを指します。

会話ができる人ではありません。

「相手のペースに合わせて、相手が欲しい言葉を投げかける」これができている人のことなのです。

場の空気をちゃんと読めているともいえるでしょう。

自分のことを喋ることが、コミュニケーション力があると勘違いしている人がいますが、
これは要注意ですね。

自分の話ばかりし続ける人は、お相手にまた会いたいなと思ってもらいにくいでしょう。

結婚相談所では、お見合いが成立したことで、安心し、自分に興味を持ってくれていると思い込んで、自分の自慢話とか、苦労話とかをし続ける人がいます。

もうこれは、自己満足でしかありません。

女性は、楽しい気分にさせてくれる男性に好意を持ちます。

そのためには、女性に対しての質問とお相手が喜ぶ言葉をかけられるかということがポイントになってきます。

そして、お相手のペースに合わせて会話できることも大事です。

自分のことを知ってもらいたいという気持ちも分かるのですが、まずお相手を楽しませるということに重点をおいてくださいね。

お相手も、あなたに関心を持ったら質問してくれますから、待ちましょう。

コミュニケーションは思いやりが大切ですよ。

・男性と女性の結婚感の違い。
結婚を決めてくれない彼と付き合い続けていいのか…このように悩んでいる女性は多いようです。

女性は「この人と結婚したいな~」と思ったら、プロポーズされるのを夢見たりしますよね。

でも、男性って女性と少し違います。

独自のタイミングがあるのです。

だから、「今じゃない」って思っている時は、本当に動かない。

男性にとって結婚は責任でもあります。

どちらかというと「ネガティブなイメージ」を持っているともいえるでしょう。

だから、女性側から男性にプレッシャーをかけることはしないほうがよいです。

男性が結婚を意識するタイミングは3つあると言われています。

まずは、両親や周りの影響です。

男性は「母親を喜ばせたい」と思っているので、母親から言われたことで、結婚を決める人もおおいのだとか…

だからあなたが彼のご両親に会っているなら、結婚できるチャンスもあると言えるでしょう。特に気に入ってもらえていればなおさらです。

それから、家庭を持ったお友達がいる男性も、結婚を意識する傾向があります。

そして、暇なときも男性は結婚を意識します。

男性は、基本的にひとつのことにしか集中できないので、仕事の時は仕事なんですね。

ちょっと忙しさから解放された時に、「そろそろかな…」と思ったりするのです。

最後は、男性が不安な時です。

男性は実は寂しがりやなので、2人でいたい、傍にいてほしいという相手だと結婚を決めます。

この3つに共通しているのが、「不安」と「焦り」です。

両親を心配させてるなという不安、このまま一人なのかなという不安、周りも結婚しているしという焦り、このようなことから、結婚を決める男性が多いです。

あなたは待てますか?

・出会って直ぐは相手の大事さに気付けないもの。
最初はあまりタイプではないな…と思う人でも、いつの間にか気になっていて、そして大切な人だと気が付くということはあります。

だから、出会ってすぐに、この人と結婚すると決めなくてはいけないということはありません。

まずは、一緒に居る時間を沢山作って、お相手を知りましょう。

自分の素が出せる、ありのままでいられるというお相手なら、本当に居心地がよいですし、長く一緒に居ても疲れないのです。

そんな相手って、意外と少ないので、大切な存在になります。

素敵な出会いを期待するのも悪くありませんが、出会いの形よりも、その後ですね。

自分が求める条件と違ったとしても、そのお相手が、大切な人になるということはあります。お相手を知るうちに、一緒に過ごすうちに、自分と違う部分に惹かれることはありますので、まずは、ご縁を大切にしてみてください。

2020年12月23日以前
・結婚できない人の危ないクチグセとは
結婚したいのに1年以内に結婚できない人の1番の理由、それは“常に言い訳をできる状態にしていること”にあります。

結婚をしたいという言葉の後に「いい人がいれば」「タイミングが来たら」と言っていませんか?

自分自身が傷つかないよう、自分自身のプライドが壊れないよう、常に逃げ道を作れるようにしているその言葉、危険なクチグセになってしまっていますよ!

「いい人がいれば」と言っている人は、 間違いなく「いい人」が突然きたときにまた言い訳をします。

「つきあっている人いそうだし」「相手がどう思うかわからないから言わないでおこう」と。

「タイミングが来たら」と言っている人は、まさにそのタイミングが来たとしても、恐らくチャンスを逃してしまいます。

それは、言い訳ばかりをしていて全く準備ができていないから。

婚活も事前準備が大切です。

自分のプライドを守るそのクチグセを引っ込め、お相手とのコミュニケーションや気持ちを理解するようを心がけること、そして1年で結婚をしようと常に意識を持って臨みましょう。

・婚活は断ることでうまくいく!?
お見合い後、断ってもいいものかどうか悩んでしまう、好意をもってもらっている相手と何度かデートしたけど気持ちが傾かず、断ろうと思っているけど相手に申し訳ないため迷う心がある……そんな人へ。

まず大前提として、「あなたから去る人はそれが正解」で「あなたが去る側でもそれが正解」です。

お別れをしてもお互いの人生が終わるわけではありませんから、別れを躊躇する必要はないのです。

むしろもっと素敵な相手と出会って結婚できたり、別れたことであなたの運気がビュン!と上がったりすることもあります。

それに、「なんだか違う」と思いながらズルズル交際して、結婚間際で別れを切り出すよりも、違和感を持った時点でお別れを告げるほうが誠実です。

出会いも別れも必然。

ですから、別れを切り出されても、切り出しても「やった!これから運気が上がるぞ!」と心の中でガッツポーズしなきゃいけませんよ。

何事も気の持ちようで良くも悪くもなります。

必要な別れもある、ということを知っておけば、必要以上に落ち込まなくて済みますからね。

・35歳で経験ゼロ。結婚できる?できない?
35歳で1度も男性と付き合ったことがないとおっしゃる人、数ヶ月しか付き合わず手すら握らないまま別れたために何も経験がないと入会される人、様々ですが、それぞれわずか半年で結婚が決まる人と1年続けても結婚が決まらない人とに分かれます。

恋愛経験はないわけですから、スタート地点は同じ。

それなのにすぐに結婚できる人もいれば出来ない人もいる、その違いってなんだと思いますか?

それは、理想が高すぎるせいで誰とも付き合えず恋愛経験ゼロなのか、それとも男性との接し方が分からず避けて来たせいで恋愛経験ゼロなのか。

婚活を始めて、結果が出やすいのは断然後者。

男性との接し方が分からず避けて来たタイプの女性は、カウンセラーのアドバイス通りに行動、実践して成婚を掴み取っていくからです。

理想が高すぎたり、今までチヤホヤされてきたために変なプライドを持っていたりしてなかなかうまくいかない人は、ぜひこの機会に意識改革をしてみてくださいね。

・婚活中の男性に告ぐ!女性にご馳走する場合には全額出しましょう!
例えば1人2000円のコースを予約した際に、「できるだけ次回のためにもお金は使いたくない」と思って女性に「すみません、1000円だけ頂いてもいいですか?」と言ってしまった場合、その女性の心のシャッターはその時点で閉まってしまいます。

「全額ではなく、半額を女性に負担してもらっただけ。だから半分は間違いなく奢っている」と思われる人もいるかもしれませんが、女性はそうとは捉えません。

ですから、もし女性にご馳走する場合は全額ご馳走するようにしましょう。

それか2度と会わなくてもOKと思う女性なら、きっちり割り勘にしておきましょう。

この2つしか選択肢はないと思っておいたほうがいいですよ。

中途半端に奢っても、女性は奢ってもらったとは思わないのでそれこそ無駄になってしまいます。

おごるなら全額、嫌なら割り勘、です。

婚活では、出すべきところではサッ!と出す、この切り替えがとても大切です。

・結婚できない人の1つの共通点
婚活において、「できる・できないで物事を考えてしまう人」はなかなかうまくいかないと感じる場合が多いでしょう。

なぜなら、初めて挑戦して1発で成功させる人のほうが少ないから。

上手くなるには失敗の回数を重ねて、コツをつかむことが大切だと思うんです。

例えば自転車だって乗れるようになれば、乗れなかった日のことを不思議に思うもの。

婚活も同じで、始める前から「上手くいかなかったらどうしよう」と考えること自体ムダですよ。

今まで何十年と結婚に縁がなかったのに、婚活を始めた途端上手くいって、すぐ結婚……なんてできるわけないんですから。

出会いが増えただけでは結婚はできません。

自転車と同じで、失敗を繰り返すことで上手くいくコツを自然と身につけていくものですから、できる・できないで物事を決めるのではなく、できるように努力することこそ、成功への近道だと感じます。

・女性の皆さんへ、結婚するにはどうすればいいと思いますか?
結婚するには「理想を追いすぎない」「待っているだけでなく積極的に行動する!」などポイントは、いくつかありますが、今回は大切なポイントの1つ、「選ばれる女性になりましょう」ということをお伝えします。

自分が相手を選んでいるということは、自分も選ばれる立場であるということ。

この点をつい忘れてしまう人も中にはいらっしゃいます。

それでは、なかなか成婚までスムーズにはいきません。

冷静な心で、第三者視点で「自分は選ばれる女性だろうか」としっかりと考えてみてください。

相手の気に入らない部分ばかり批判していてはいけません。

相手の欠点ではなく、相手の魅力をさがすように心がけてみてくださいね。

・素直に気持ちを表現すること
「交際をしていて、お相手の気持ちがわからないから、お相手相談所のカウンセラーに聞いてもらっていいですか?」と、会員さんから相談を受けることがあります。

お付き合いがまだ1ヶ月の状態では、相手の気持ちがわからなくて当然です。

メールをしようか悩んで受け身のまま、数日間過ごしてしまう人もいらっしゃいますが、それでは2人の交際が深まるタイミングがずれてきてしまいます。

毎日メールをしてもOKです。

悩まず、素直に気持ちを表現することは本当に大切なことです。

恋愛は自分の気持ちを表現し続ける「2人だけの大発表会」だと、どなたかの言葉でありましたが、お付き合いがスタートしたら、何となく続いていくものではなく、存続させるために自分を発表し続けていくことが大事!

せっかくご縁があって交際がスタートしたのですから、大切に育てていきましょう。

・結婚を引き寄せるイメージトレーニング
“強く願ったことが現実になる”……一種のマインドコントロールで自己実現をしようというものを「引き寄せの法則」といいますが、これはもちろん婚活にも応用可能。

結婚へのイメージを強く持ち、イメージを膨らませれば【そうなれるように】無意識に努力するようになるのだそう。

さて、ではどんなことをイメージすればよいか、ですが、本気で結婚を考え、自分に「結婚したい」と言い聞かせたいなら、「いつか結婚したい」というよりも「いつまでに結婚する」と具体的な予定を立ててイメージしてください。

「何歳まで」という年齢でもいいですし、「何年後」という年数でも構いません。

具体的に「いつまで」と期限を決めてしまうことが重要です。

次は、結婚する相手のことを具体的にイメージしてみましょう。

自分に見合う「理想の夫(妻)」はどんな人でしょうか?

ノートに細かく書き出してみるのも良いですね。

もしも「理想の夫(妻)」に近い人が現れたら、チャンスを逃さず行動できるよう、どんなふうに振る舞うかもイメージトレーニングしておきましょう。

望むものをイメージすることで将来の明確なビジョンが見え、自分の進むべき方向がみえてくるのです。

・結婚できない人の危ないクチグセとは
結婚したいのに1年以内に結婚できない人の1番の理由、それは“常に言い訳をできる状態にしていること”にあります。

結婚をしたいという言葉の後に「いい人がいれば」「タイミングが来たら」と言っていませんか?

自分自身が傷つかないよう、自分自身のプライドが壊れないよう、常に逃げ道を作れるようにしているその言葉、危険なクチグセになってしまっていますよ!

「いい人がいれば」と言っている人は、 間違いなく「いい人」が突然きたときにまた言い訳をします。

「つきあっている人いそうだし」「相手がどう思うかわからないから言わないでおこう」と。

「タイミングが来たら」と言っている人は、まさにそのタイミングが来たとしても、恐らくチャンスを逃してしまいます。

それは、言い訳ばかりをしていて全く準備ができていないから。

婚活も事前準備が大切です。

自分のプライドを守るそのクチグセを引っ込め、お相手とのコミュニケーションや気持ちを理解するようを心がけること、そして1年で結婚をしようと常に意識を持って臨みましょう。

・お見合いを成功に導く会話術!
「自分の良い部分も悪い部分もありのままを知ってほしい」と思い、聞かれてもいないネガティブなことをわざわざ伝える人もいらっしゃいますが、それはやめたほうがよいです。

言われたお相手は、「体が弱いということは、この男性と旅行をしても楽しくなさそうだな」というマイナスな印象を抱いてしまいます。

会う=どんな人なのかな?という段階で、自分のダメなところも受け入れてほしいと思うことは、虫が良すぎますので、気をつけましょう!

また、女性も「どこへ旅行へ行くことが多いのですか?」と聞かれたのにも関わらず、「○○しか行ったことがない」とわざわざネガティブな表現をしてしまった場合、折角、旅行という趣味が合うお二人なのに、お互いに良くない印象を持ってしまってお断りに……なんてことになってしまったら勿体ないです!

質問をする時や答える時に「楽しい、嬉しい、癒される、美味しい、幸せ」のような、前向きな言葉を挟むだけで劇的に会話は変化します。

会話のポイントは

・ネガティブなことをわざわざ言わない

・前向きな言葉を挟む

上記2点を気を付けてみて会話をすると、あなたのお見合いは有意義で実りあるものになりますよ。

・本当の意味での失敗とは
誰もが1つや2つは「失敗したなぁ」と思い浮かぶ事柄があると思います。

例えば「あの時、告白してたら今独身ではなかったかもしれない」

もしくは、「あの時、告白のタイミングを遅らせていたらフラれることはなかったのかもしれない」

同じようで、同じではないこの二つの失敗体験、何が違うと思いますか?

それは「行動をしたか、それともしていないか」ということ。

大切なことは「結果論ではなく、その中で自分のベストができたかどうか」だと私は思います。

お見合いをしてデートを重ね……結果はダメだったけれど、お断りをしたりされたりすることによってあなたの人生は、次のステップに行くことができます。

反対にお断りがなければ、動かなかった、とも言えますね。

本当の意味での「失敗」とは、「行動しないこと」なのです。

・心の扉を開ける最初の呪文
初めての人に会うとき、八割以上の人が「相手に嫌われるのではないか考えてしまう」のだそう。

かなり多くの人が「嫌われたらどうしよう」「嫌われるとイヤだな」と思いながら、他人と関わっていることになりますね。

自信満々に見える人も、社交的に振る舞っている人も、自分がどう思われているのか気になっていないわけではないのです。

ですから、初対面の人や出会ってから日の浅い相手には、まず「私はあなたのことが嫌いではないですよ」と伝わるように、言葉や態度で示すことが大切です。

お互いに相手に嫌われていないと確信をして初めて壁が消え、一歩距離が縮まります。

人の心の扉を開ける最初の呪文は「あなたのこと嫌いじゃなですよ」なのかもしれませんね。

・婚活には素直な心も大事
皆さんは、自分の長所や好きなところを聞かれたら、なんて答えますか?

今、「どこだろう」と思った人は、自分の性格や外見、行動を他人に褒められた時に「そうですか?」や「そんなことない」と言うのではなく、「嬉しい」や「そうでしょ」といった返事をしてみてください。

褒められた点を自分の好きなところ、良いところにして、自信を持ってほしいのです。

他人の言葉を素直に受け取れる人は、自分自身を成長させることができる人でもあるように感じています。

素直な心は、婚活でもとても大事です。

結婚は、環境など様々なことが変わりますよね。

その「変わること」を受け入れるためにも、自分の考えと違うことも受け入れられるかを考えるためにも、人の言葉を受け入れられる素直な心が必要だと感じています。

・プロフィールのお写真を撮る際に
良いお相手を見つける前には、まずお見合いですが、このお見合いに進むまでが大変なのですよね。

お見合い前の、いわば書類選考の段階ですが、プロフィールにつけるお写真って、とっても大事なんです!

お写真から受ける印象って、かなり大きいのです。

大事な大事なアピールポイント。

こんなことがありました。

入会をされる時にお写真も一緒に送られてくるのですが、ある女性のお写真が”昔ながらのお見合い写真風”だったんです。

硬さが全面に出ていて、とっつきにくい印象がありました。

そこで、弊社でお願いしているカメラマンさんに撮って頂くことにし、その会員様にお会いしましたが、とっても可愛い女性だったんです!

写真で損していると思い、早速カメラマンさんにお写真を撮ってもらいました。

硬くない自然体の笑顔……、彼女の可愛らしさがしっかりとお写真に写っていました。

やはり、お写真って大事です。

お写真を撮る際に、証明写真のような硬いものにならないよう、角度などしっかりとカメラマンさんと打ち合わせをしたり、顔映りのよい色の服を着たりして工夫することも大切です。

・思いやりの心を忘れずに
お見合いを経てご交際(重複交際)となったあと、本交際(真剣交際)、成婚へと進んでいきますが、お見合から先は、ご自身の努力が特に必要となります。

お断りを言われてしまう理由のひとつに、「相手の事を思いやれない」というものがあります。

例えば、暑い夏にデ-トをしたとします。

女性が「暑いから、どこかに入って休みませんか?」と言いますが、男性はその意味に気付きません。

本当は、女性から言われる前に男性が気付いてリードすべきなのです。

お相手が疲れを感じて何か言う前に、「何か冷たいものでも飲みましょうか」「そこにカフェがありますね。入りませんか?」と声をかける、その思いやりの心と気配りが大切なのです。

この場合は男性が女性へ、となりますが、もちろん女性も男性へ思いやりの心を忘れずに接してもらいたいなと思っています。

お互いがお互いを思いやってお付き合いできますと、成婚への道も近づくはずです。

・「ありがとう」を伝えましょう
お食事をした際に男性が全額お支払いする場合が多いと思いますが、それを「当たり前」だと思っている女性、多いのではないでしょうか。

いえ、当たり前でもいいんですよ。

でもね、当たり前でも、感謝の気持ちを女性は持たないといけません。

おごってもらってお礼も言わないなんて、そんな失礼なことはしないようにしましょう。

「今日はごちそうさまでした! ありがとうございます」と、ちゃんと笑顔で感謝の気持ちを伝えましょう!

そのほうが、おごる側の男性も気持ちが良いはず。

好感度もアップしますね!

・初デートを成功に導く方法 最初から目一杯は×
お見合いをしてお互いが「OK」であれば、そこからお二人で連絡を取り始めます。

最初の連絡は男性から。

これを「ファーストコール」と呼びます。

「どんな連絡をしたらいいのか」と悩みますよね。

まずは、1回目のデートに誘うこと、ここがポイントです。

初めてのデートは、張り切りすぎて目一杯詰め込んではいけません。

お互い疲れてしまいますし、そこで相手のことを「こういう人か」と大方わかってしまったら、2回目に会ってみたいとはもう思わないもの。

余韻を残す程度に、「もうちょっと一緒にいたかった」と感じるくらいがベストです。

昼前集合のランチ、もしくは、食事をすませた14時頃のティータイム2~3時間くらいが初デートにオススメです。

・こだわりを減らすと幸せが増える
「どうしたらそこまでこだわれるのか?」と思うほど、”こだわり”が多すぎる人にも出会いますが、そういう人に限って、相手へ求める条件もこれまた多いんです。

本人はそれに気づいていなかったり、意志がブレブレだったりする場合も。

ここまでくると、エネルギーを奪う側になってしまうので周りの人は一斉に離れていってしまい、完全に婚活の落とし穴に落ちてしまいます。

そこから這い上がるには、まず、「自分がどうしたいのか?」を明確にすることが大切です。

相手に何を求めていているのかをリスト化してみましょう。

こだわりが多いということは、それだけ出会いの幅を自分で狭めてしまっているということ。

リスト化してから「これは絶対条件ではないから、リストから削除しよう」と吟味してシェイプアップしていき、シンプルに考えることで出会いの幅が広がります!

こだわりをいくつか手放すことで、世界観が変わるのです。

あなたのリストの中にある、その”こだわり”は本当に譲れないものなのか、じっくりと自問自答してみてくださいね。

・「メールの返事がこない」理由
お相手に送っているメールの内容に、下記のような特徴がある場合は注意が必要です(特に男性!)。

・返しにくい内容

・どうでもいい内容

・内容が重い

・ちょっとパワハラっぽい

メールを送る前に、送っても問題ない(お相手が困らない)内容か確認してから送るようにしましょう。

また、相手はメール派なのかという点も重要なポイントです。

主に、

・メール派

・電話派

・会う派

に分類されますが、

電話派と会う派の場合、「どんなメールを送ろう?」と悩むだけ時間の無駄かもしれません。

理由は、お相手はメールを求めていないから。

お相手がどのようなタイプなのか、お見合いの際にさりげなく聞き出しておくとよいですよ。

・男性に気をつけてほしいこと
下記に、婚活中の男性に気をつけてほしいことを挙げていきます。

ぜひ参考にしてくださいね。

①メールの内容が意味不明

例えば「おはよう!」だけのメールや「今何してる?」(これ、女子が嫌いなワードの上位です!)というメール。

聞いて「そっかー」としか思わない内容なら、送らないほうがまし!

「今何してる?」ではなく、「来週の予定はどう?」→デートのお誘いへ……という内容のほうが女性も返信しやすいですし、次のデートの予定も決めやすいですし良いですよ。

②食べ方

デート直後でのお断りはコレが原因の場合が多いです。

カウンセラーや親しい友人にチェックしてもらうと良いかもしれませんね。

③デート中にセクハラ発言

「キスは何が一番すきですか?」なんて言われて、デート後泣きながら電話をかけてきた女性会員様もいました。

セクハラ発言は絶対にNGです!

④急に積極的になる

あまりにも急にグイグイ押されると、女性は怖いと感じて引いてしまいます。

距離感を大事にしましょう!

2020年10月25日投稿
・婚活は断ることでうまくいく!?
お見合い後、断ってもいいものかどうか悩んでしまう、好意をもってもらっている相手と何度かデートしたけど気持ちが傾かず、断ろうと思っているけど相手に申し訳ないため迷う心がある……そんな人へ。

まず大前提として、「あなたから去る人はそれが正解」で「あなたが去る側でもそれが正解」です。

お別れをしてもお互いの人生が終わるわけではありませんから、別れを躊躇する必要はないのです。

むしろもっと素敵な相手と出会って結婚できたり、別れたことであなたの運気がビュン!と上がったりすることもあります。

それに、「なんだか違う」と思いながらズルズル交際して、結婚間際で別れを切り出すよりも、違和感を持った時点でお別れを告げるほうが誠実です。

出会いも別れも必然。

ですから、別れを切り出されても、切り出しても「やった!これから運気が上がるぞ!」と心の中でガッツポーズしなきゃいけませんよ。

何事も気の持ちようで良くも悪くもなります。

必要な別れもある、ということを知っておけば、必要以上に落ち込まなくて済みますからね。
・35歳で経験ゼロ。結婚できる?できない?
35歳で1度も男性と付き合ったことがないとおっしゃる人、数ヶ月しか付き合わず手すら握らないまま別れたために何も経験がないと入会される人、様々ですが、それぞれわずか半年で結婚が決まる人と1年続けても結婚が決まらない人とに分かれます。

恋愛経験はないわけですから、スタート地点は同じ。

それなのにすぐに結婚できる人もいれば出来ない人もいる、その違いってなんだと思いますか?

それは、理想が高すぎるせいで誰とも付き合えず恋愛経験ゼロなのか、それとも男性との接し方が分からず避けて来たせいで恋愛経験ゼロなのか。

婚活を始めて、結果が出やすいのは断然後者。

男性との接し方が分からず避けて来たタイプの女性は、カウンセラーのアドバイス通りに行動、実践して成婚を掴み取っていくからです。

理想が高すぎたり、今までチヤホヤされてきたために変なプライドを持っていたりしてなかなかうまくいかない人は、ぜひこの機会に意識改革をしてみてくださいね。
・婚活は断ることでうまくいく!?
お見合い後、断ってもいいものかどうか悩んでしまう、好意をもってもらっている相手と何度かデートしたけど気持ちが傾かず、断ろうと思っているけど相手に申し訳ないため迷う心がある……そんな人へ。

まず大前提として、「あなたから去る人はそれが正解」で「あなたが去る側でもそれが正解」です。

お別れをしてもお互いの人生が終わるわけではありませんから、別れを躊躇する必要はないのです。

むしろもっと素敵な相手と出会って結婚できたり、別れたことであなたの運気がビュン!と上がったりすることもあります。

それに、「なんだか違う」と思いながらズルズル交際して、結婚間際で別れを切り出すよりも、違和感を持った時点でお別れを告げるほうが誠実です。

出会いも別れも必然。

ですから、別れを切り出されても、切り出しても「やった!これから運気が上がるぞ!」と心の中でガッツポーズしなきゃいけませんよ。

何事も気の持ちようで良くも悪くもなります。

必要な別れもある、ということを知っておけば、必要以上に落ち込まなくて済みますからね。

・35歳で経験ゼロ。結婚できる?できない?
35歳で1度も男性と付き合ったことがないとおっしゃる人、数ヶ月しか付き合わず手すら握らないまま別れたために何も経験がないと入会される人、様々ですが、それぞれわずか半年で結婚が決まる人と1年続けても結婚が決まらない人とに分かれます。

恋愛経験はないわけですから、スタート地点は同じ。

それなのにすぐに結婚できる人もいれば出来ない人もいる、その違いってなんだと思いますか?

それは、理想が高すぎるせいで誰とも付き合えず恋愛経験ゼロなのか、それとも男性との接し方が分からず避けて来たせいで恋愛経験ゼロなのか。

婚活を始めて、結果が出やすいのは断然後者。

男性との接し方が分からず避けて来たタイプの女性は、カウンセラーのアドバイス通りに行動、実践して成婚を掴み取っていくからです。

理想が高すぎたり、今までチヤホヤされてきたために変なプライドを持っていたりしてなかなかうまくいかない人は、ぜひこの機会に意識改革をしてみてくださいね。

2020年10月24日以前
・女性の皆さんへ、結婚するにはどうすればいいと思いますか?
結婚するには「理想を追いすぎない」「待っているだけでなく積極的に行動する!」などポイントは、いくつかありますが、今回は大切なポイントの1つ、「選ばれる女性になりましょう」ということをお伝えします。

自分が相手を選んでいるということは、自分も選ばれる立場であるということ。

この点をつい忘れてしまう人も中にはいらっしゃいます。

それでは、なかなか成婚までスムーズにはいきません。

冷静な心で、第三者視点で「自分は選ばれる女性だろうか」としっかりと考えてみてください。

相手の気に入らない部分ばかり批判していてはいけません。

相手の欠点ではなく、相手の魅力をさがすように心がけてみてくださいね。
・こだわりを減らすと幸せが増える
「どうしたらそこまでこだわれるのか?」と思うほど、”こだわり”が多すぎる人にも出会いますが、そういう人に限って、相手へ求める条件もこれまた多いんです。

本人はそれに気づいていなかったり、意志がブレブレだったりする場合も。

ここまでくると、エネルギーを奪う側になってしまうので周りの人は一斉に離れていってしまい、完全に婚活の落とし穴に落ちてしまいます。

そこから這い上がるには、まず、「自分がどうしたいのか?」を明確にすることが大切です。

相手に何を求めていているのかをリスト化してみましょう。

こだわりが多いということは、それだけ出会いの幅を自分で狭めてしまっているということ。

リスト化してから「これは絶対条件ではないから、リストから削除しよう」と吟味してシェイプアップしていき、シンプルに考えることで出会いの幅が広がります!

こだわりをいくつか手放すことで、世界観が変わるのです。

あなたのリストの中にある、その”こだわり”は本当に譲れないものなのか、じっくりと自問自答してみてくださいね。

・結婚を引き寄せるイメージトレーニング
“強く願ったことが現実になる”……一種のマインドコントロールで自己実現をしようというものを「引き寄せの法則」といいますが、これはもちろん婚活にも応用可能。

結婚へのイメージを強く持ち、イメージを膨らませれば【そうなれるように】無意識に努力するようになるのだそう。

さて、ではどんなことをイメージすればよいか、ですが、本気で結婚を考え、自分に「結婚したい」と言い聞かせたいなら、「いつか結婚したい」というよりも「いつまでに結婚する」と具体的な予定を立ててイメージしてください。

「何歳まで」という年齢でもいいですし、「何年後」という年数でも構いません。

具体的に「いつまで」と期限を決めてしまうことが重要です。

次は、結婚する相手のことを具体的にイメージしてみましょう。

自分に見合う「理想の夫(妻)」はどんな人でしょうか?

ノートに細かく書き出してみるのも良いですね。

もしも「理想の夫(妻)」に近い人が現れたら、チャンスを逃さず行動できるよう、どんなふうに振る舞うかもイメージトレーニングしておきましょう。

望むものをイメージすることで将来の明確なビジョンが見え、自分の進むべき方向がみえてくるのです。

・女性の皆さんへ、結婚するにはどうすればいいと思いますか?
結婚するには「理想を追いすぎない」「待っているだけでなく積極的に行動する!」などポイントは、いくつかありますが、今回は大切なポイントの1つ、「選ばれる女性になりましょう」ということをお伝えします。

自分が相手を選んでいるということは、自分も選ばれる立場であるということ。

この点をつい忘れてしまう人も中にはいらっしゃいます。

それでは、なかなか成婚までスムーズにはいきません。

冷静な心で、第三者視点で「自分は選ばれる女性だろうか」としっかりと考えてみてください。

相手の気に入らない部分ばかり批判していてはいけません。

相手の欠点ではなく、相手の魅力をさがすように心がけてみてくださいね。

・婚活は断ることでうまくいく!?
お見合い後、断ってもいいものかどうか悩んでしまう、好意をもってもらっている相手と何度かデートしたけど気持ちが傾かず、断ろうと思っているけど相手に申し訳ないため迷う心がある……そんな人へ。

まず大前提として、「あなたから去る人はそれが正解」で「あなたが去る側でもそれが正解」です。

お別れをしてもお互いの人生が終わるわけではありませんから、別れを躊躇する必要はないのです。

むしろもっと素敵な相手と出会って結婚できたり、別れたことであなたの運気がビュン!と上がったりすることもあります。

それに、「なんだか違う」と思いながらズルズル交際して、結婚間際で別れを切り出すよりも、違和感を持った時点でお別れを告げるほうが誠実です。

出会いも別れも必然。

ですから、別れを切り出されても、切り出しても「やった!これから運気が上がるぞ!」と心の中でガッツポーズしなきゃいけませんよ。

何事も気の持ちようで良くも悪くもなります。

必要な別れもある、ということを知っておけば、必要以上に落ち込まなくて済みますからね。

・35歳で経験ゼロ。結婚できる?できない?
35歳で1度も男性と付き合ったことがないとおっしゃる人、数ヶ月しか付き合わず手すら握らないまま別れたために何も経験がないと入会される人、様々ですが、それぞれわずか半年で結婚が決まる人と1年続けても結婚が決まらない人とに分かれます。

恋愛経験はないわけですから、スタート地点は同じ。

それなのにすぐに結婚できる人もいれば出来ない人もいる、その違いってなんだと思いますか?

それは、理想が高すぎるせいで誰とも付き合えず恋愛経験ゼロなのか、それとも男性との接し方が分からず避けて来たせいで恋愛経験ゼロなのか。

婚活を始めて、結果が出やすいのは断然後者。

男性との接し方が分からず避けて来たタイプの女性は、カウンセラーのアドバイス通りに行動、実践して成婚を掴み取っていくからです。

理想が高すぎたり、今までチヤホヤされてきたために変なプライドを持っていたりしてなかなかうまくいかない人は、ぜひこの機会に意識改革をしてみてくださいね。

・婚活中の男性に告ぐ!女性にご馳走する場合には全額出しましょう!
例えば1人2000円のコースを予約した際に、「できるだけ次回のためにもお金は使いたくない」と思って女性に「すみません、1000円だけ頂いてもいいですか?」と言ってしまった場合、その女性の心のシャッターはその時点で閉まってしまいます。

「全額ではなく、半額を女性に負担してもらっただけ。だから半分は間違いなく奢っている」と思われる人もいるかもしれませんが、女性はそうとは捉えません。

ですから、もし女性にご馳走する場合は全額ご馳走するようにしましょう。

それか2度と会わなくてもOKと思う女性なら、きっちり割り勘にしておきましょう。

この2つしか選択肢はないと思っておいたほうがいいですよ。

中途半端に奢っても、女性は奢ってもらったとは思わないのでそれこそ無駄になってしまいます。

おごるなら全額、嫌なら割り勘、です。

婚活では、出すべきところではサッ!と出す、この切り替えがとても大切です。

・結婚できない人の1つの共通点
婚活において、「できる・できないで物事を考えてしまう人」はなかなかうまくいかないと感じる場合が多いでしょう。

なぜなら、初めて挑戦して1発で成功させる人のほうが少ないから。

上手くなるには失敗の回数を重ねて、コツをつかむことが大切だと思うんです。

例えば自転車だって乗れるようになれば、乗れなかった日のことを不思議に思うもの。

婚活も同じで、始める前から「上手くいかなかったらどうしよう」と考えること自体ムダですよ。

今まで何十年と結婚に縁がなかったのに、婚活を始めた途端上手くいって、すぐ結婚……なんてできるわけないんですから。

出会いが増えただけでは結婚はできません。

自転車と同じで、失敗を繰り返すことで上手くいくコツを自然と身につけていくものですから、できる・できないで物事を決めるのではなく、できるように努力することこそ、成功への近道だと感じます。

・女性の皆さんへ、結婚するにはどうすればいいと思いますか?
結婚するには「理想を追いすぎない」「待っているだけでなく積極的に行動する!」などポイントは、いくつかありますが、今回は大切なポイントの1つ、「選ばれる女性になりましょう」ということをお伝えします。

自分が相手を選んでいるということは、自分も選ばれる立場であるということ。

この点をつい忘れてしまう人も中にはいらっしゃいます。

それでは、なかなか成婚までスムーズにはいきません。

冷静な心で、第三者視点で「自分は選ばれる女性だろうか」としっかりと考えてみてください。

相手の気に入らない部分ばかり批判していてはいけません。

相手の欠点ではなく、相手の魅力をさがすように心がけてみてくださいね。

・素直に気持ちを表現すること
「交際をしていて、お相手の気持ちがわからないから、お相手相談所のカウンセラーに聞いてもらっていいですか?」と、会員さんから相談を受けることがあります。

お付き合いがまだ1ヶ月の状態では、相手の気持ちがわからなくて当然です。

メールをしようか悩んで受け身のまま、数日間過ごしてしまう人もいらっしゃいますが、それでは2人の交際が深まるタイミングがずれてきてしまいます。

毎日メールをしてもOKです。

悩まず、素直に気持ちを表現することは本当に大切なことです。

恋愛は自分の気持ちを表現し続ける「2人だけの大発表会」だと、どなたかの言葉でありましたが、お付き合いがスタートしたら、何となく続いていくものではなく、存続させるために自分を発表し続けていくことが大事!

せっかくご縁があって交際がスタートしたのですから、大切に育てていきましょう。

・結婚を引き寄せるイメージトレーニング
“強く願ったことが現実になる”……一種のマインドコントロールで自己実現をしようというものを「引き寄せの法則」といいますが、これはもちろん婚活にも応用可能。

結婚へのイメージを強く持ち、イメージを膨らませれば【そうなれるように】無意識に努力するようになるのだそう。

さて、ではどんなことをイメージすればよいか、ですが、本気で結婚を考え、自分に「結婚したい」と言い聞かせたいなら、「いつか結婚したい」というよりも「いつまでに結婚する」と具体的な予定を立ててイメージしてください。

「何歳まで」という年齢でもいいですし、「何年後」という年数でも構いません。

具体的に「いつまで」と期限を決めてしまうことが重要です。

次は、結婚する相手のことを具体的にイメージしてみましょう。

自分に見合う「理想の夫(妻)」はどんな人でしょうか?

ノートに細かく書き出してみるのも良いですね。

もしも「理想の夫(妻)」に近い人が現れたら、チャンスを逃さず行動できるよう、どんなふうに振る舞うかもイメージトレーニングしておきましょう。

望むものをイメージすることで将来の明確なビジョンが見え、自分の進むべき方向がみえてくるのです。

・結婚できない人の危ないクチグセとは
結婚したいのに1年以内に結婚できない人の1番の理由、それは“常に言い訳をできる状態にしていること”にあります。

結婚をしたいという言葉の後に「いい人がいれば」「タイミングが来たら」と言っていませんか?

自分自身が傷つかないよう、自分自身のプライドが壊れないよう、常に逃げ道を作れるようにしているその言葉、危険なクチグセになってしまっていますよ!

「いい人がいれば」と言っている人は、 間違いなく「いい人」が突然きたときにまた言い訳をします。

「つきあっている人いそうだし」「相手がどう思うかわからないから言わないでおこう」と。

「タイミングが来たら」と言っている人は、まさにそのタイミングが来たとしても、恐らくチャンスを逃してしまいます。

それは、言い訳ばかりをしていて全く準備ができていないから。

婚活も事前準備が大切です。

自分のプライドを守るそのクチグセを引っ込め、お相手とのコミュニケーションや気持ちを理解するようを心がけること、そして1年で結婚をしようと常に意識を持って臨みましょう。

・女性が男性を好きになるポイント6つ
①誠意がある

男性の誠意が表に見えたときに、女性は「好き」という感情が生まれやすいです。

②包容力がある

「この人は私のことを受け入れてくれそう」と感じると、女性は男性にグッと惹き付けられます。

一緒にいても安心できますし、居心地が良いと感じます。

③優しい

例えば、さりげなく先に立ってドアを開けてくれる姿にドキッとします。

毎日一緒にいるとなると、やはり優しさは大切です。

④価値観や好みが似ている

価値の優先順位や考え方、食べ物の好みや金銭感覚が似ていると感じたときに好意を持ちやすいです。

ズレがあると、言い合いやケンカに発展しやすいですよね。

⑤男気がある

草食系男子が流行っていてもやはり、男っぽい男性は魅力的。

または草食系男子でも、ふとした瞬間にみせる意外な男気は魅力的に思えます。

⑥安心できる体格である

女性は「守ってもらえそう」と思わせる体格の男性を本能的に好きになりやすいといわれています。

「女性にモテない」「つきあっても交際が続かない」という男性は、ぜひ上記を心がけて行動してみてくださいね。

・お見合いを成功に導く会話術!
「自分の良い部分も悪い部分もありのままを知ってほしい」と思い、聞かれてもいないネガティブなことをわざわざ伝える人もいらっしゃいますが、それはやめたほうがよいです。

言われたお相手は、「体が弱いということは、この男性と旅行をしても楽しくなさそうだな」というマイナスな印象を抱いてしまいます。

会う=どんな人なのかな?という段階で、自分のダメなところも受け入れてほしいと思うことは、虫が良すぎますので、気をつけましょう!

また、女性も「どこへ旅行へ行くことが多いのですか?」と聞かれたのにも関わらず、「○○しか行ったことがない」とわざわざネガティブな表現をしてしまった場合、折角、旅行という趣味が合うお二人なのに、お互いに良くない印象を持ってしまってお断りに……なんてことになってしまったら勿体ないです!

質問をする時や答える時に「楽しい、嬉しい、癒される、美味しい、幸せ」のような、前向きな言葉を挟むだけで劇的に会話は変化します。

会話のポイントは

・ネガティブなことをわざわざ言わない

・前向きな言葉を挟む

上記2点を気を付けてみて会話をすると、あなたのお見合いは有意義で実りあるものになりますよ。

・本当の意味での失敗とは
誰もが1つや2つは「失敗したなぁ」と思い浮かぶ事柄があると思います。

例えば「あの時、告白してたら今独身ではなかったかもしれない」

もしくは、「あの時、告白のタイミングを遅らせていたらフラれることはなかったのかもしれない」

同じようで、同じではないこの二つの失敗体験、何が違うと思いますか?

それは「行動をしたか、それともしていないか」ということ。

大切なことは「結果論ではなく、その中で自分のベストができたかどうか」だと私は思います。

お見合いをしてデートを重ね……結果はダメだったけれど、お断りをしたりされたりすることによってあなたの人生は、次のステップに行くことができます。

反対にお断りがなければ、動かなかった、とも言えますね。

本当の意味での「失敗」とは、「行動しないこと」なのです。

・心の扉を開ける最初の呪文
初めての人に会うとき、八割以上の人が「相手に嫌われるのではないか考えてしまう」のだそう。

かなり多くの人が「嫌われたらどうしよう」「嫌われるとイヤだな」と思いながら、他人と関わっていることになりますね。

自信満々に見える人も、社交的に振る舞っている人も、自分がどう思われているのか気になっていないわけではないのです。

ですから、初対面の人や出会ってから日の浅い相手には、まず「私はあなたのことが嫌いではないですよ」と伝わるように、言葉や態度で示すことが大切です。

お互いに相手に嫌われていないと確信をして初めて壁が消え、一歩距離が縮まります。

人の心の扉を開ける最初の呪文は「あなたのこと嫌いじゃなですよ」なのかもしれませんね。

・婚活には素直な心も大事
皆さんは、自分の長所や好きなところを聞かれたら、なんて答えますか?

今、「どこだろう」と思った人は、自分の性格や外見、行動を他人に褒められた時に「そうですか?」や「そんなことない」と言うのではなく、「嬉しい」や「そうでしょ」といった返事をしてみてください。

褒められた点を自分の好きなところ、良いところにして、自信を持ってほしいのです。

他人の言葉を素直に受け取れる人は、自分自身を成長させることができる人でもあるように感じています。

素直な心は、婚活でもとても大事です。

結婚は、環境など様々なことが変わりますよね。

その「変わること」を受け入れるためにも、自分の考えと違うことも受け入れられるかを考えるためにも、人の言葉を受け入れられる素直な心が必要だと感じています。

・プロフィールのお写真を撮る際に
良いお相手を見つける前には、まずお見合いですが、このお見合いに進むまでが大変なのですよね。

お見合い前の、いわば書類選考の段階ですが、プロフィールにつけるお写真って、とっても大事なんです!

お写真から受ける印象って、かなり大きいのです。

大事な大事なアピールポイント。

こんなことがありました。

入会をされる時にお写真も一緒に送られてくるのですが、ある女性のお写真が”昔ながらのお見合い写真風”だったんです。

硬さが全面に出ていて、とっつきにくい印象がありました。

そこで、弊社でお願いしているカメラマンさんに撮って頂くことにし、その会員様にお会いしましたが、とっても可愛い女性だったんです!

写真で損していると思い、早速カメラマンさんにお写真を撮ってもらいました。

硬くない自然体の笑顔……、彼女の可愛らしさがしっかりとお写真に写っていました。

やはり、お写真って大事です。

お写真を撮る際に、証明写真のような硬いものにならないよう、角度などしっかりとカメラマンさんと打ち合わせをしたり、顔映りのよい色の服を着たりして工夫することも大切です。

・思いやりの心を忘れずに
お見合いを経てご交際(重複交際)となったあと、本交際(真剣交際)、成婚へと進んでいきますが、お見合から先は、ご自身の努力が特に必要となります。

お断りを言われてしまう理由のひとつに、「相手の事を思いやれない」というものがあります。

例えば、暑い夏にデ-トをしたとします。

女性が「暑いから、どこかに入って休みませんか?」と言いますが、男性はその意味に気付きません。

本当は、女性から言われる前に男性が気付いてリードすべきなのです。

お相手が疲れを感じて何か言う前に、「何か冷たいものでも飲みましょうか」「そこにカフェがありますね。入りませんか?」と声をかける、その思いやりの心と気配りが大切なのです。

この場合は男性が女性へ、となりますが、もちろん女性も男性へ思いやりの心を忘れずに接してもらいたいなと思っています。

お互いがお互いを思いやってお付き合いできますと、成婚への道も近づくはずです。

・「ありがとう」を伝えましょう
お食事をした際に男性が全額お支払いする場合が多いと思いますが、それを「当たり前」だと思っている女性、多いのではないでしょうか。

いえ、当たり前でもいいんですよ。

でもね、当たり前でも、感謝の気持ちを女性は持たないといけません。

おごってもらってお礼も言わないなんて、そんな失礼なことはしないようにしましょう。

「今日はごちそうさまでした! ありがとうございます」と、ちゃんと笑顔で感謝の気持ちを伝えましょう!

そのほうが、おごる側の男性も気持ちが良いはず。

好感度もアップしますね!

・初デートを成功に導く方法 最初から目一杯は×
お見合いをしてお互いが「OK」であれば、そこからお二人で連絡を取り始めます。

最初の連絡は男性から。

これを「ファーストコール」と呼びます。

「どんな連絡をしたらいいのか」と悩みますよね。

まずは、1回目のデートに誘うこと、ここがポイントです。

初めてのデートは、張り切りすぎて目一杯詰め込んではいけません。

お互い疲れてしまいますし、そこで相手のことを「こういう人か」と大方わかってしまったら、2回目に会ってみたいとはもう思わないもの。

余韻を残す程度に、「もうちょっと一緒にいたかった」と感じるくらいがベストです。

昼前集合のランチ、もしくは、食事をすませた14時頃のティータイム2~3時間くらいが初デートにオススメです。

・こだわりを減らすと幸せが増える
「どうしたらそこまでこだわれるのか?」と思うほど、”こだわり”が多すぎる人にも出会いますが、そういう人に限って、相手へ求める条件もこれまた多いんです。

本人はそれに気づいていなかったり、意志がブレブレだったりする場合も。

ここまでくると、エネルギーを奪う側になってしまうので周りの人は一斉に離れていってしまい、完全に婚活の落とし穴に落ちてしまいます。

そこから這い上がるには、まず、「自分がどうしたいのか?」を明確にすることが大切です。

相手に何を求めていているのかをリスト化してみましょう。

こだわりが多いということは、それだけ出会いの幅を自分で狭めてしまっているということ。

リスト化してから「これは絶対条件ではないから、リストから削除しよう」と吟味してシェイプアップしていき、シンプルに考えることで出会いの幅が広がります!

こだわりをいくつか手放すことで、世界観が変わるのです。

あなたのリストの中にある、その”こだわり”は本当に譲れないものなのか、じっくりと自問自答してみてくださいね。

・「メールの返事がこない」理由
お相手に送っているメールの内容に、下記のような特徴がある場合は注意が必要です(特に男性!)。

・返しにくい内容

・どうでもいい内容

・内容が重い

・ちょっとパワハラっぽい

メールを送る前に、送っても問題ない(お相手が困らない)内容か確認してから送るようにしましょう。

また、相手はメール派なのかという点も重要なポイントです。

主に、

・メール派

・電話派

・会う派

に分類されますが、

電話派と会う派の場合、「どんなメールを送ろう?」と悩むだけ時間の無駄かもしれません。

理由は、お相手はメールを求めていないから。

お相手がどのようなタイプなのか、お見合いの際にさりげなく聞き出しておくとよいですよ。

・男性に気をつけてほしいこと
下記に、婚活中の男性に気をつけてほしいことを挙げていきます。

ぜひ参考にしてくださいね。

①メールの内容が意味不明

例えば「おはよう!」だけのメールや「今何してる?」(これ、女子が嫌いなワードの上位です!)というメール。

聞いて「そっかー」としか思わない内容なら、送らないほうがまし!

「今何してる?」ではなく、「来週の予定はどう?」→デートのお誘いへ……という内容のほうが女性も返信しやすいですし、次のデートの予定も決めやすいですし良いですよ。

②食べ方

デート直後でのお断りはコレが原因の場合が多いです。

カウンセラーや親しい友人にチェックしてもらうと良いかもしれませんね。

③デート中にセクハラ発言

「キスは何が一番すきですか?」なんて言われて、デート後泣きながら電話をかけてきた女性会員様もいました。

セクハラ発言は絶対にNGです!

④急に積極的になる

あまりにも急にグイグイ押されると、女性は怖いと感じて引いてしまいます。

距離感を大事にしましょう!