男性専用の恋愛&婚活&パートナーシップの秘訣を伝える自己紹介動画

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男同士でしか話せない本音だけ、このチャンネルに移します

男なら一度くらい、誰にも言えない本音を抱えたことがあると思います。

綺麗な言葉にしたら嘘になる。

女性の前では絶対に言えない。

だけど、そこから目をそらすと、恋愛も婚活も夫婦関係も、同じところで何度もつまずく。

これから話すのは、女性向けのチャンネルでは絶対に言えなかった話です。

男自身もできれば見たくないような本音、綺麗ごとでは隠せない恋愛・婚活・夫婦関係の現実。

それを男だけに向けて話す場所として、このチャンネルを始めます。

伝えたいことが、山ほどあるんです。

今までのチャンネルでは、女性向けの内容がメインでした。

だから、男同士でしか話せないえぐい本音――男はどういう瞬間に女性に冷めるのか、なぜ結婚した途端にセックスレスになるのか、風俗や浮気の本音はどこにあるのか、婚活の現場で男が本当に見ているのは女性のどこなのか。

そういう話を、このチャンネルに全部移すことにしました。

恋愛、婚活、夫婦関係、男女の性的な話まで、男に向けてだけ話していきます。

世の中の綺麗な恋愛論では届かない、男のリアルな部分を扱う場所です。

男が女に対してどれだけ汚いことを考えるか、どれだけずるい計算をするか。

もちろん、それを正当化したいわけではありません。

男を責めたいわけでもない。

ただ、そこにある本音を見ないままでは、同じ失敗を繰り返すと思っています。

私は内側から知っています。

その立場で、逃げずに話します。

ただ、なぜ私がこの話をするのか。そこから話させてください。

私にしか語れない時間軸の話を、足したいんです

最初に言っておくと、私は他のチャンネルや恋愛論を否定しません。

YouTubeにもすごくいいチャンネルはあるし、為になるチャンネルもたくさんあります。

心理学の理論はしっかりしているし、ノウハウ系の動画も役に立つものは本当に多い。

そこは大前提として、ちゃんと認めています。

そのうえで、ひとつだけ言わせてほしい。

私は52歳になって、恋愛だけじゃなく、結婚、死別、子育て、再婚まで経験してきました。

20代で熱く愛し合った夫婦が40代でどうなるか、結婚10年目で何が起きるか、子供ができたあとの夫婦の力学、シングルになった後の婚活、再婚の現場。

そして今は、男性カウンセラーとして、恋愛や婚活、夫婦関係の相談も受けています。

結婚相談所の現場で、男女のすれ違いや、男性が同じところでつまずく姿もたくさん見てきました。

20年、30年というスパンで男女を見てきたからこそ分かる内容があるんです。

それは、年齢を重ねたからこそ、ようやく見えてきた部分だと思います。

だから、誰かを下げる話ではなく、私の時間軸を足したいと思っています。

それで、一番強く思うのは、これなんです。私が20歳の時、30歳の時、10代の時に、誰かがこの話を教えてくれていたら、人生はめちゃくちゃ助かっていただろうな、って。

ここを教えてくれていたら助かったな、という内容を、過去の自分に向かって話すような気持ちで配信していきます。

とはいえ、正直、どこの馬の骨か分からない人間の話なんて信じにくいと思うんです。

だからまず、私、岡田がどんな人間かを話します。

52歳IT会社経営、元ホスト。どこの馬の骨かを先に話します

どこの馬の骨か分からない人間が喋っていても、信じられないでしょう?

だから先に、私、岡田という人間を簡単に紹介します。

今、52歳。

仕事は会社の経営です。

ホームページを作ったり、ウェブのマーケティングをしたり、インターネットが出始めた頃からWeb制作をしていました。

人にどう見られるか、どう選ばれるか、どう伝えれば届くのか。

そういうことを、仕事としてもずっと見てきました。

一応、俗に言うIT会社の社長です。

ただ、小さいですよ。個人事業みたいなものです。

肩書はその程度で、自慢する話ではありません。

ここからが本題で、私がなぜ男向けに恋愛の話をするかというと、

私ね、昔、ホストだったんですよね。

自慢したいわけではありません。むしろ、反省も含めて言っています。

結構モテていました。

今でこそ、頭も禿げているし、おじさんになって見る影もないですけど、若い頃はまぁまぁ、まぁまぁイケメンだったんです。

ホストの世界では、女性をどう口説くか、どう繋ぎ止めるか、どう感情を動かすかを、毎晩、商売として叩き込まれます。

営業電話の文面、初対面の3分で何を喋るか、店の外でどう距離を詰めるか、嫉妬をどうコントロールするか。

男が女に対して使えるカードを、若い頃に全部触ってきました。

だから、

女遊びもたくさんしたし、ヒドイこともしたし、良い恋愛もしてきました。

胸を張れる話ではありません。

ヒドイこと、というのは具体的に言えば、複数の女性を同時に天秤にかけたとか、本気で好きでもないのに好きと言って通わせたとか、そういう話です。

それを正当化するつもりは一切ありません。

今思い出しても、あの時の彼女には申し訳なかったな、と思う相手が何人かいます。

きれいごとで男女の話はできません。男が女に対してどれだけ汚いことを考えるか、どれだけずるい計算をするか、私は内側から知っています。だからこそ、男を責めるためではなく、同じ失敗を止めるために話します。

ただ、私の恋愛観を本当の意味で変えたのは、ホスト時代でも、経営でもありませんでした。

一度目の妻との結婚と、その死別だったんです。

結婚10年目、妻をガンで亡くした。死別が私の恋愛観を変えた

私は23歳で起業したのと同時に、結婚もしました。

子供も生まれて、すごく幸せな人生を歩んでいました。

でも、結婚10年目ぐらいだったかな。

ある時、妻が病気になりました。ガンでした。

病死をしたんです。ガンでね、死別です。

子供が二人いて、その二人を、私はシングルファザーとして育てることになりました。

ここから先、少しだけ個人的な話をさせてください。

ホスト時代の私は、はっきり言って、

荒んでいて、歪んだ性格を持っていたんですよ。

人を信じていませんでした。

女は金で動くものだと思っていた節があったし、男友達のこともどこかで見下していました。

23歳で起業した時も、勢いだけで突っ走って、人の話なんてまともに聞いていなかったと思います。

でも、一度目の奥さんの出現によって、私の人生はうまく回ったんです。

彼女は私の歪みを真正面から受け止めて、少しずつほどいてくれた人でした。

怒鳴った日も、仕事で行き詰まった日も、ホストの頃の話を打ち明けた日も、ちゃんとそこにいてくれた。

感情的になった私を止めてくれた。人との向き合い方を教えてくれた。

会社の成功も、子育ての土台も、今ある人間関係も、彼女がいなければ何ひとつなかった。

それくらいの存在だったと、私は思っています。

本当に、彼女には感謝だらけなんです。

でも、死別したんですよ。

だから私は、奥さんに対して恩返しを、まだできていない状態です。

病室で何度も「ありがとう」と言ったけど、彼女が望んでいた「これからの普通の生活」を、一日も渡せなかった。

あの棺の前で、過去の女遊びが全部、自分に返ってきた気がしたんです。

妻の死が罰だったと言いたいわけではありません。

報いというよりも、宿題を残された、というほうが近い。

子供二人を育てる時間は、その宿題に向き合う時間でもありました。

彼女から教わった人との向き合い方がなかったら、子育てはうまくいっていません。

叱り方も、抱きしめ方も、子供と本気で話す姿勢も、全部、彼女から学びました。

今は運良く、子供二人と仲良く、すごく良い子育てができたと思っています。

それでも、

恩返しはできていないまま、いなくなってしまった。

この感情だけは、何年経っても消えません。

恩返しは、まだできていないと思っています。

だから私は、今日、目の前にいる人に全力で尽くす。

後で謝るのではなく、今日ちゃんと話を聞く。

いつか返すのではなく、今日できることをやる。

そしてこのチャンネルでは、男が逃げがちな本音から逃げずに話していきます。

再婚して7年。今も妻に叱られながら学んでいる男の話

シングルファザーで子供を育てながら、私は婚活をしました。

そして7年前に知り合った女性と再婚しました。

今の妻です。

再婚を決めた時、私は自分にひとつだけ約束したんです。

一度目の妻には、最後まで甘えていた。

仕事を盾に、忙しさを盾に、「いつか恩返しする」を盾に、目の前の彼女に全力で尽くすことを後回しにしていた。

その後悔だけは、もう繰り返さない。

次の女性にこそ、もっと最初から全力で尽くしたいと思ったんです。

「いつか」じゃない。

今日、目の前にいるこの人に対して、できることを全部やる。

これが、亡くなった彼女から学んだことの中で、私にとって一番重い教訓でした。

そしてね、再婚した後も、面白いことが起きています。

偉そうに話していますけど、私はいまでも妻に叱られています。

だから、上から教えるつもりはありません。

50を過ぎても、女心なんて分かり切っていない。

一度目の時とはまた違う角度で、毎週のように妻に足りない部分を指摘されて、毎週のように学んでいます。

でも、だからこそ言えるんです。

男は学び続けないと、同じ失敗を何度でも繰り返す。

私自身がそうでした。

分かったつもりになった瞬間に、また同じところで妻を傷つける。

男って、意識して学ばないと、本当に同じ失敗を繰り返すんです。

それでも人間的には、私はたぶん、大きくなっていると思うんです。

「たぶん」と付けたのは、自分で大きくなったと言い切るのは、ちょっと気持ち悪いからです。

でも、20代の自分や、30代の自分と比べたら、確実に違う人間になっている、という実感はあります。

これが、私が男に話したい一番の核なんです。

もちろん恋愛には、ダメな恋愛もあります。

マイナスになることもたくさんあるでしょう。

お金も時間も、人によっては仕事の集中力まで奪われる。

傷つくことも、傷つけることもある。

それは事実です。

でも、

良い部分は間違いなくすごくあるし、良い恋愛をする方法というものも、ちゃんとあると思うんです。

偶然じゃない。運だけでもない。

良い恋愛に近づくための考え方と行動は、ちゃんとあります。

男側がやるべきこと、見るべきポイント、避けるべき落とし穴は、ちゃんと存在します。

それを、自分の人生と、結婚相談所やカウンセリングの現場で見てきた多くの男女を通して確かめてきました。

だから私は、男に向けて、この話を発信したい。

男に良い恋愛と良い人生を歩んでほしい。だから配信します

このチャンネルで話を聞いてほしいのは、

若い方、結婚相手を探している方、夫婦の方、人間関係で悩んでいる方たち。

20代で恋愛が分からなくて空回りしている男性。

30代で婚活が長引いて疲れてしまった男性。

結婚したのに妻と距離ができて、家に帰るのが少し億劫になってきた男性。

離婚や死別を経て、もう一度誰かと生きていけるか怖くなっている男性。

私は立派な男として教えたいわけではありません。

むしろ逆です。

失敗してきた男として、同じところでつまずいてほしくないんです。

ホスト時代に女の人を軽く見たこともある。

結婚してからも、分かっているつもりで何も分かっていなかった。

妻を亡くして、ようやく気づいたこともある。

再婚して7年経った今も、妻に叱られながらやっと分かることがある。

だからこそ、男にしか言えない形で、男に伝えたいんです。

ホスト時代に女遊びをした経験から、男が女性を口説く時に何を間違えるか。

一度目の妻との10年と死別から、男が「今日、目の前の人に尽くす」ことの意味。

再婚と婚活の現場から、40代以降の男が女性に選ばれるために本当に必要なこと。

口説き方の話もします。

でもそれは、女性を落とすテクニックだけを語りたいからではありません。

男が自分の弱さや欲から逃げずに、良い恋愛と良い人生に向かうための話をしたいんです。

今、この場では言えないような、いろんな経験があるんですけども、

それも含めて、これから少しずつ話していきます。

もちろん、100人が100人全員に当てはまるような魔法の理論はありません。

男ごとに状況も違うし、相手の女性も違う。万能薬みたいな話はできません。

でも、外しにくい原則はあります。何かの参考にはなる。それは断言できます。

あなたが今いる場所から半歩進むためのヒントは、必ずどこかに引っかかると思います。

男の人に良い人生を歩んでほしいと、本当に心の底から思っています。

これが、52歳の私がこのチャンネルを始める理由の、いちばん芯の部分です。

綺麗ごとではなく、男の本音から逃げずに、一緒に良い恋愛と良い人生を取り戻していきましょう。

まずは、自分がどこで同じ失敗を繰り返しているのか、そこから一緒に見ていきたいと思っています。

チャンネル登録してもらって、これからの男向けの配信を楽しみにしてもらえたらなと思います。

では、皆さん、よろしくお願いします。

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