広島の結婚相談所のブログ 2020年12月23日以前
まず大前提として、「あなたから去る人はそれが正解」で「あなたが去る側でもそれが正解」です。
お別れをしてもお互いの人生が終わるわけではありませんから、別れを躊躇する必要はないのです。
むしろもっと素敵な相手と出会って結婚できたり、別れたことであなたの運気がビュン!と上がったりすることもあります。
それに、「なんだか違う」と思いながらズルズル交際して、結婚間際で別れを切り出すよりも、違和感を持った時点でお別れを告げるほうが誠実です。
出会いも別れも必然。
ですから、別れを切り出されても、切り出しても「やった!これから運気が上がるぞ!」と心の中でガッツポーズしなきゃいけませんよ。
何事も気の持ちようで良くも悪くもなります。
必要な別れもある、ということを知っておけば、必要以上に落ち込まなくて済みますからね。
恋愛経験はないわけですから、スタート地点は同じ。
それなのにすぐに結婚できる人もいれば出来ない人もいる、その違いってなんだと思いますか?
それは、理想が高すぎるせいで誰とも付き合えず恋愛経験ゼロなのか、それとも男性との接し方が分からず避けて来たせいで恋愛経験ゼロなのか。
婚活を始めて、結果が出やすいのは断然後者。
男性との接し方が分からず避けて来たタイプの女性は、カウンセラーのアドバイス通りに行動、実践して成婚を掴み取っていくからです。
理想が高すぎたり、今までチヤホヤされてきたために変なプライドを持っていたりしてなかなかうまくいかない人は、ぜひこの機会に意識改革をしてみてくださいね。
「全額ではなく、半額を女性に負担してもらっただけ。だから半分は間違いなく奢っている」と思われる人もいるかもしれませんが、女性はそうとは捉えません。
ですから、もし女性にご馳走する場合は全額ご馳走するようにしましょう。
それか2度と会わなくてもOKと思う女性なら、きっちり割り勘にしておきましょう。
この2つしか選択肢はないと思っておいたほうがいいですよ。
中途半端に奢っても、女性は奢ってもらったとは思わないのでそれこそ無駄になってしまいます。
おごるなら全額、嫌なら割り勘、です。
婚活では、出すべきところではサッ!と出す、この切り替えがとても大切です。
なぜなら、初めて挑戦して1発で成功させる人のほうが少ないから。
上手くなるには失敗の回数を重ねて、コツをつかむことが大切だと思うんです。
例えば自転車だって乗れるようになれば、乗れなかった日のことを不思議に思うもの。
婚活も同じで、始める前から「上手くいかなかったらどうしよう」と考えること自体ムダですよ。
今まで何十年と結婚に縁がなかったのに、婚活を始めた途端上手くいって、すぐ結婚……なんてできるわけないんですから。
出会いが増えただけでは結婚はできません。
自転車と同じで、失敗を繰り返すことで上手くいくコツを自然と身につけていくものですから、できる・できないで物事を決めるのではなく、できるように努力することこそ、成功への近道だと感じます。
自分が相手を選んでいるということは、自分も選ばれる立場であるということ。
この点をつい忘れてしまう人も中にはいらっしゃいます。
それでは、なかなか成婚までスムーズにはいきません。
冷静な心で、第三者視点で「自分は選ばれる女性だろうか」としっかりと考えてみてください。
相手の気に入らない部分ばかり批判していてはいけません。
相手の欠点ではなく、相手の魅力をさがすように心がけてみてくださいね。
お付き合いがまだ1ヶ月の状態では、相手の気持ちがわからなくて当然です。
メールをしようか悩んで受け身のまま、数日間過ごしてしまう人もいらっしゃいますが、それでは2人の交際が深まるタイミングがずれてきてしまいます。
毎日メールをしてもOKです。
悩まず、素直に気持ちを表現することは本当に大切なことです。
恋愛は自分の気持ちを表現し続ける「2人だけの大発表会」だと、どなたかの言葉でありましたが、お付き合いがスタートしたら、何となく続いていくものではなく、存続させるために自分を発表し続けていくことが大事!
せっかくご縁があって交際がスタートしたのですから、大切に育てていきましょう。
結婚へのイメージを強く持ち、イメージを膨らませれば【そうなれるように】無意識に努力するようになるのだそう。
さて、ではどんなことをイメージすればよいか、ですが、本気で結婚を考え、自分に「結婚したい」と言い聞かせたいなら、「いつか結婚したい」というよりも「いつまでに結婚する」と具体的な予定を立ててイメージしてください。
「何歳まで」という年齢でもいいですし、「何年後」という年数でも構いません。
具体的に「いつまで」と期限を決めてしまうことが重要です。
次は、結婚する相手のことを具体的にイメージしてみましょう。
自分に見合う「理想の夫(妻)」はどんな人でしょうか?
ノートに細かく書き出してみるのも良いですね。
もしも「理想の夫(妻)」に近い人が現れたら、チャンスを逃さず行動できるよう、どんなふうに振る舞うかもイメージトレーニングしておきましょう。
望むものをイメージすることで将来の明確なビジョンが見え、自分の進むべき方向がみえてくるのです。
結婚をしたいという言葉の後に「いい人がいれば」「タイミングが来たら」と言っていませんか?
自分自身が傷つかないよう、自分自身のプライドが壊れないよう、常に逃げ道を作れるようにしているその言葉、危険なクチグセになってしまっていますよ!
「いい人がいれば」と言っている人は、 間違いなく「いい人」が突然きたときにまた言い訳をします。
「つきあっている人いそうだし」「相手がどう思うかわからないから言わないでおこう」と。
「タイミングが来たら」と言っている人は、まさにそのタイミングが来たとしても、恐らくチャンスを逃してしまいます。
それは、言い訳ばかりをしていて全く準備ができていないから。
婚活も事前準備が大切です。
自分のプライドを守るそのクチグセを引っ込め、お相手とのコミュニケーションや気持ちを理解するようを心がけること、そして1年で結婚をしようと常に意識を持って臨みましょう。
言われたお相手は、「体が弱いということは、この男性と旅行をしても楽しくなさそうだな」というマイナスな印象を抱いてしまいます。
会う=どんな人なのかな?という段階で、自分のダメなところも受け入れてほしいと思うことは、虫が良すぎますので、気をつけましょう!
また、女性も「どこへ旅行へ行くことが多いのですか?」と聞かれたのにも関わらず、「○○しか行ったことがない」とわざわざネガティブな表現をしてしまった場合、折角、旅行という趣味が合うお二人なのに、お互いに良くない印象を持ってしまってお断りに……なんてことになってしまったら勿体ないです!
質問をする時や答える時に「楽しい、嬉しい、癒される、美味しい、幸せ」のような、前向きな言葉を挟むだけで劇的に会話は変化します。
会話のポイントは
・ネガティブなことをわざわざ言わない
・前向きな言葉を挟む
上記2点を気を付けてみて会話をすると、あなたのお見合いは有意義で実りあるものになりますよ。
例えば「あの時、告白してたら今独身ではなかったかもしれない」
もしくは、「あの時、告白のタイミングを遅らせていたらフラれることはなかったのかもしれない」
同じようで、同じではないこの二つの失敗体験、何が違うと思いますか?
それは「行動をしたか、それともしていないか」ということ。
大切なことは「結果論ではなく、その中で自分のベストができたかどうか」だと私は思います。
お見合いをしてデートを重ね……結果はダメだったけれど、お断りをしたりされたりすることによってあなたの人生は、次のステップに行くことができます。
反対にお断りがなければ、動かなかった、とも言えますね。
本当の意味での「失敗」とは、「行動しないこと」なのです。
かなり多くの人が「嫌われたらどうしよう」「嫌われるとイヤだな」と思いながら、他人と関わっていることになりますね。
自信満々に見える人も、社交的に振る舞っている人も、自分がどう思われているのか気になっていないわけではないのです。
ですから、初対面の人や出会ってから日の浅い相手には、まず「私はあなたのことが嫌いではないですよ」と伝わるように、言葉や態度で示すことが大切です。
お互いに相手に嫌われていないと確信をして初めて壁が消え、一歩距離が縮まります。
人の心の扉を開ける最初の呪文は「あなたのこと嫌いじゃなですよ」なのかもしれませんね。
今、「どこだろう」と思った人は、自分の性格や外見、行動を他人に褒められた時に「そうですか?」や「そんなことない」と言うのではなく、「嬉しい」や「そうでしょ」といった返事をしてみてください。
褒められた点を自分の好きなところ、良いところにして、自信を持ってほしいのです。
他人の言葉を素直に受け取れる人は、自分自身を成長させることができる人でもあるように感じています。
素直な心は、婚活でもとても大事です。
結婚は、環境など様々なことが変わりますよね。
その「変わること」を受け入れるためにも、自分の考えと違うことも受け入れられるかを考えるためにも、人の言葉を受け入れられる素直な心が必要だと感じています。
お見合い前の、いわば書類選考の段階ですが、プロフィールにつけるお写真って、とっても大事なんです!
お写真から受ける印象って、かなり大きいのです。
大事な大事なアピールポイント。
こんなことがありました。
入会をされる時にお写真も一緒に送られてくるのですが、ある女性のお写真が”昔ながらのお見合い写真風”だったんです。
硬さが全面に出ていて、とっつきにくい印象がありました。
そこで、弊社でお願いしているカメラマンさんに撮って頂くことにし、その会員様にお会いしましたが、とっても可愛い女性だったんです!
写真で損していると思い、早速カメラマンさんにお写真を撮ってもらいました。
硬くない自然体の笑顔……、彼女の可愛らしさがしっかりとお写真に写っていました。
やはり、お写真って大事です。
お写真を撮る際に、証明写真のような硬いものにならないよう、角度などしっかりとカメラマンさんと打ち合わせをしたり、顔映りのよい色の服を着たりして工夫することも大切です。
お断りを言われてしまう理由のひとつに、「相手の事を思いやれない」というものがあります。
例えば、暑い夏にデ-トをしたとします。
女性が「暑いから、どこかに入って休みませんか?」と言いますが、男性はその意味に気付きません。
本当は、女性から言われる前に男性が気付いてリードすべきなのです。
お相手が疲れを感じて何か言う前に、「何か冷たいものでも飲みましょうか」「そこにカフェがありますね。入りませんか?」と声をかける、その思いやりの心と気配りが大切なのです。
この場合は男性が女性へ、となりますが、もちろん女性も男性へ思いやりの心を忘れずに接してもらいたいなと思っています。
お互いがお互いを思いやってお付き合いできますと、成婚への道も近づくはずです。
いえ、当たり前でもいいんですよ。
でもね、当たり前でも、感謝の気持ちを女性は持たないといけません。
おごってもらってお礼も言わないなんて、そんな失礼なことはしないようにしましょう。
「今日はごちそうさまでした! ありがとうございます」と、ちゃんと笑顔で感謝の気持ちを伝えましょう!
そのほうが、おごる側の男性も気持ちが良いはず。
好感度もアップしますね!
最初の連絡は男性から。
これを「ファーストコール」と呼びます。
「どんな連絡をしたらいいのか」と悩みますよね。
まずは、1回目のデートに誘うこと、ここがポイントです。
初めてのデートは、張り切りすぎて目一杯詰め込んではいけません。
お互い疲れてしまいますし、そこで相手のことを「こういう人か」と大方わかってしまったら、2回目に会ってみたいとはもう思わないもの。
余韻を残す程度に、「もうちょっと一緒にいたかった」と感じるくらいがベストです。
昼前集合のランチ、もしくは、食事をすませた14時頃のティータイム2~3時間くらいが初デートにオススメです。
本人はそれに気づいていなかったり、意志がブレブレだったりする場合も。
ここまでくると、エネルギーを奪う側になってしまうので周りの人は一斉に離れていってしまい、完全に婚活の落とし穴に落ちてしまいます。
そこから這い上がるには、まず、「自分がどうしたいのか?」を明確にすることが大切です。
相手に何を求めていているのかをリスト化してみましょう。
こだわりが多いということは、それだけ出会いの幅を自分で狭めてしまっているということ。
リスト化してから「これは絶対条件ではないから、リストから削除しよう」と吟味してシェイプアップしていき、シンプルに考えることで出会いの幅が広がります!
こだわりをいくつか手放すことで、世界観が変わるのです。
あなたのリストの中にある、その”こだわり”は本当に譲れないものなのか、じっくりと自問自答してみてくださいね。
・返しにくい内容
・どうでもいい内容
・内容が重い
・ちょっとパワハラっぽい
メールを送る前に、送っても問題ない(お相手が困らない)内容か確認してから送るようにしましょう。
また、相手はメール派なのかという点も重要なポイントです。
主に、
・メール派
・電話派
・会う派
に分類されますが、
電話派と会う派の場合、「どんなメールを送ろう?」と悩むだけ時間の無駄かもしれません。
理由は、お相手はメールを求めていないから。
お相手がどのようなタイプなのか、お見合いの際にさりげなく聞き出しておくとよいですよ。
ぜひ参考にしてくださいね。
①メールの内容が意味不明
例えば「おはよう!」だけのメールや「今何してる?」(これ、女子が嫌いなワードの上位です!)というメール。
聞いて「そっかー」としか思わない内容なら、送らないほうがまし!
「今何してる?」ではなく、「来週の予定はどう?」→デートのお誘いへ……という内容のほうが女性も返信しやすいですし、次のデートの予定も決めやすいですし良いですよ。
②食べ方
デート直後でのお断りはコレが原因の場合が多いです。
カウンセラーや親しい友人にチェックしてもらうと良いかもしれませんね。
③デート中にセクハラ発言
「キスは何が一番すきですか?」なんて言われて、デート後泣きながら電話をかけてきた女性会員様もいました。
セクハラ発言は絶対にNGです!
④急に積極的になる
あまりにも急にグイグイ押されると、女性は怖いと感じて引いてしまいます。
距離感を大事にしましょう!
広島の結婚相談所のブログ 2020年12月25日投稿
…と思った場合、お断りということになりますね。
この時、付き合っていた時の雰囲気から一変してしまう人がいたりします。
別れ話をし始めたら馬騰されたり、嫌味を言われたり、別れ話の時に人間って本性が出やすいのです。
感情的になりすぎる女性だと「別れるぐらいなら死ぬ!」とか言ってしまう人もいるみたいで…。
ちょっと怖いですよね。
ちょっと極端な話をしていますが、実はこれは結婚相談所のカウンセラーさんにも言える事なのです。
どういうことかと言いますと、入会を決める前はしつこく連絡してきて、勧誘されたのに、入会したとたんに放置されてしまい、退会しようとしたら「あなたはそんなんじゃ結婚できないですよ」とひどいことを言われるということがあったりするのです。
別れ際って、気持ちが良いほうがいいですよね。
だから退会したい意志がある時は、スムーズに退会させてくれる相談所、退会時に違約金などを取らない相談所を探すべきと言えます。
もしあまり良い気分で退会できなかったらどうでしょうか…?
口コミとかで「最悪でした」って評価したくなりますよね。
このように、別れ際って大切なのです。
本性が出ますから、あなたも気持ちよく「さよなら」をできるようにしてくださいね。
でも、それはあなたの準備不足かもしれません。
もちろん、初対面なので最初は緊張しますね。
でも、お話をしているうちにだんだんと緊張はほぐれていくはずです。
では、何を準備したらよいのでしょうか。
それは、お相手のプロフィールをしっかり確認することです。
会う前から、お相手の趣味や価値観などを知ることができるのですから、この情報を活かさないのはもったいないです。
例えば、趣味ってすごく会話を広げることができますよ。
お相手が「読書」が趣味なら、「どんな本を読まれるのですか?」「最近読んだ本で面白かったのはどのような作品ですか?」と質問できるでしょう。
そこから、その本や著者について知っていれば、「読んだことあります!」と話せますし、知らなくても「どのような内容ですか?」って聞いたりできます。
会話を盛り上げる基本として、過去・現在・未来を意識してみてください。
例えば、趣味が「旅行」だったら、「今まで旅行された場所で一番好きだった場所はどこですか?」「今行きたいなと思っている場所はどこですか?」「長い休暇が取れたらどこに行きたいですか?」と3つ質問が完成します。
ここで、注意したいのが、「現在」から聞いてしまうと話が続かないということです。
自分から盛り上がらないような会話をしてしまっては、元も子もありません。
成功するためには、事前準備に時間をかけましょう。
お見合いの時間は限られていますので、素敵な時間にしてくださいね。
入会する人の多くは1年くらいかかるだとうなとイメージされているようです。
でも、できれば早く成婚退会したいですね。
早く成婚退会されている人は、入会してからいつまでに何をするかという目標を具体的に持っていらっしゃいます。
目標を具体的にできることで、結婚までの活動期間が短くなるからです。
例えば、「35歳の誕生日までに結婚する」と決めた場合、毎月〇人とお見合いしていかなくちゃいけないな、交際は○月に始めないといけないな、と逆算して行動を考えていくことができます。
目標はそれぞれなので、自分でしっくりくるように決めてください。
結婚したい!と思っているだけでは、スムーズに成婚退会できません。
それから、結婚相談所では、カウンセラーさんへの相談と情報共有も重要です。
どんなことも自分から発信してくださいね。
一緒に住んでしまえば、生活費を節約できるというメリットもあります。
そして何より、一緒に過ごせる時間が増えるのが嬉しいということで、同棲を決めるカップルは多いです。
しかし、結婚前に同棲してしまうと、実は結婚から遠のいてしまう…ということがあるのです。
結婚前の同棲がうまくいかないのはどうしてなのでしょうか?
それは、新鮮味がなくなることと、お試しという形がよくないからです。
結婚してから一緒に住む場合、新婚さんというドキドキ感がありますね。
特に結婚してから3ヶ月は、本当に新婚さんって感じがあります。
でも、結婚前から同棲してしまうと、その感覚は味わえません。
前から一緒に住んでいるから、結婚しても特に変わらないなとなってしまうのです。
そして、結婚前のお試しで、同棲してしまうことで、合わない部分が見つかると、一緒に住むことを辞めようとすぐに決めてしまいがちです。
結婚前に同棲することは、良いこともありますが、そればかりではありません。
してはいけないということではないのですが、慎重に考えてくださいね。
それは「消極的である」ということです。
反対に、あっという間に成婚退会されていく女性は「積極的」です。
男性は、自分からデートに誘わなくちゃ、リードしなくちゃとすごく頑張っています。
これは、「男性だから」という気持ちから義務的に頑張っている人が多いんですね。
でも義務的に頑張っていることだから、ちょっと疲れてしまうことがあるのです。
女性の反応がよくなかったり、全部自分からアクションを起こさないと振り向いてくれないような女性だと、疲れてしまいます。
反対に、女性からデートの誘いをくれたり、LINEをくれたらどうでしょうか。
その女性に気持ちが動くのは必然なのです。
結婚できる女性は、男性を疲れさせません。
自分から行動していきます。
自分から誘えない消極的な女性は、自分に自信がないということが多いです。
「デートに誘ってみて断られたらどうしよう…」と怖くなってしまうのですね。
そんな時は、あなたに自信をくれるアイテムを身につけてみてくださいね。
例えば、「婚活香水」や「婚活リップ」など結婚できるよって噂になっているアイテムを身につけるだけでも、いつもよりちょっと積極的になれたりするものです。
ぜひチェックしてみてください。
これは、世代によって変わってくると言えます。
例えば20代でバツイチの場合は、モテません。
しかし、40代や50代でバツイチだとモテるのです。
40代や50代で初婚ってなると、男性は「この人はこの年齢まで初婚って何かあるのではないか?」と思ってしまいがちです。
バツイチと聞くと、なぜか納得してしまうのです。
一度結婚しているんだなと安心してしまうんですね。
20代でバツイチの場合、「えっ早くない?」と思ったり「勢いだけで結婚したのかな?」とか「できちゃった婚だろうか?」と思われやすいです。
初婚と比べると、やはり印象がよくないのです。
30代以降でバツイチでも、魅力的な女性はモテます。
一度結婚している人は、結婚というものがどのような生活なのか、経験されています。
「お金」だけあれば幸せな結婚生活ができるとは思っていないです。
結婚生活では、お金より相手に対する思いやりとか敬意なんだなって気が付いています。
だから、結婚相手に求める条件も昔と変わっているのです。
「中身重視」になっているのですね。
初婚の女性の場合、結婚生活に「夢」を持っている人がいるため、「お金」とか「イケメン」に弱いんです。
初婚女性は、年齢を重ねると不利になってしまうけど、バツイチ女性は、年齢を重ねるほどバツイチが魅力になるということです。
これは、会話のキャッチボールが上手にできる人のことを指します。
会話ができる人ではありません。
「相手のペースに合わせて、相手が欲しい言葉を投げかける」これができている人のことなのです。
場の空気をちゃんと読めているともいえるでしょう。
自分のことを喋ることが、コミュニケーション力があると勘違いしている人がいますが、
これは要注意ですね。
自分の話ばかりし続ける人は、お相手にまた会いたいなと思ってもらいにくいでしょう。
結婚相談所では、お見合いが成立したことで、安心し、自分に興味を持ってくれていると思い込んで、自分の自慢話とか、苦労話とかをし続ける人がいます。
もうこれは、自己満足でしかありません。
女性は、楽しい気分にさせてくれる男性に好意を持ちます。
そのためには、女性に対しての質問とお相手が喜ぶ言葉をかけられるかということがポイントになってきます。
そして、お相手のペースに合わせて会話できることも大事です。
自分のことを知ってもらいたいという気持ちも分かるのですが、まずお相手を楽しませるということに重点をおいてくださいね。
お相手も、あなたに関心を持ったら質問してくれますから、待ちましょう。
コミュニケーションは思いやりが大切ですよ。
女性は「この人と結婚したいな~」と思ったら、プロポーズされるのを夢見たりしますよね。
でも、男性って女性と少し違います。
独自のタイミングがあるのです。
だから、「今じゃない」って思っている時は、本当に動かない。
男性にとって結婚は責任でもあります。
どちらかというと「ネガティブなイメージ」を持っているともいえるでしょう。
だから、女性側から男性にプレッシャーをかけることはしないほうがよいです。
男性が結婚を意識するタイミングは3つあると言われています。
まずは、両親や周りの影響です。
男性は「母親を喜ばせたい」と思っているので、母親から言われたことで、結婚を決める人もおおいのだとか…
だからあなたが彼のご両親に会っているなら、結婚できるチャンスもあると言えるでしょう。特に気に入ってもらえていればなおさらです。
それから、家庭を持ったお友達がいる男性も、結婚を意識する傾向があります。
そして、暇なときも男性は結婚を意識します。
男性は、基本的にひとつのことにしか集中できないので、仕事の時は仕事なんですね。
ちょっと忙しさから解放された時に、「そろそろかな…」と思ったりするのです。
最後は、男性が不安な時です。
男性は実は寂しがりやなので、2人でいたい、傍にいてほしいという相手だと結婚を決めます。
この3つに共通しているのが、「不安」と「焦り」です。
両親を心配させてるなという不安、このまま一人なのかなという不安、周りも結婚しているしという焦り、このようなことから、結婚を決める男性が多いです。
あなたは待てますか?
だから、出会ってすぐに、この人と結婚すると決めなくてはいけないということはありません。
まずは、一緒に居る時間を沢山作って、お相手を知りましょう。
自分の素が出せる、ありのままでいられるというお相手なら、本当に居心地がよいですし、長く一緒に居ても疲れないのです。
そんな相手って、意外と少ないので、大切な存在になります。
素敵な出会いを期待するのも悪くありませんが、出会いの形よりも、その後ですね。
自分が求める条件と違ったとしても、そのお相手が、大切な人になるということはあります。お相手を知るうちに、一緒に過ごすうちに、自分と違う部分に惹かれることはありますので、まずは、ご縁を大切にしてみてください。

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結婚相談所-レインボーファクトリーの口コミ
業者さんも大変だと思いますが…
イベント当日の朝会場に向かおうとサイトをみると突然中止になっていた...
。電話番号は電話ふるもつながらない。しかたないのでまだ空きのあった午後のイベントに参加。しかし、女性がドタキャンし男4、女2。これで1時間で7500円はさすがに…。慈善団体に寄付したと思います。
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1.0 点
結婚相談所-Presia(プレシア)の口コミ
自画自賛してる婚活ランク表(他の方の書き込みだと自己価値診断チェッカーでも同じ)が雑。
東京都はも...
はや大学進学率7割以上なのに、大卒でまとめられ大学のレベル差が考慮されていない。
収入を偏重してるくせに、不動産の所有状況などの資産が考慮されていないので、超一流大学卒・低収入・高資産の自分は低く出てしまう。
経験上重要でない項目はチェック対象としていないとyoutubeで言ってるが、上記はホントに関係ないのか?
ならば自分は入会不可能です。
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4.0 点
結婚相談所-フォリパートナーの口コミ
入会して3か月目で活動中です。
昨年末に結婚相談所を考えて、それから色々と調べましたが結婚相談所が...
多く、最初は違いが良くわかりませんでした。
自分なりに調べてIBJが会員数が多く良いという事がわかり、SNSや口コミや体験談を調べて4社ほど説明を聞きに行きました。
同じIBJですが料金やコース内容(お見合い申込数や面談回数など)も違いました。サポート内容はどこも「しますよ~」という感じでここは入らないとわからない部分も多いな、とは思いました。
あ、あと入会しないとアドバイザー?カウンセラー?が分からないという所もありましたがそこは除外しました。
直接話して違和感がなかったのがフォリパートナーさんでした。
他の結婚相談所に入ったことがないのでわからないですが、ここのサイトにあるよう他の結婚相談所のようなことは無くサポート内容も素晴らしいです。
まだ結婚してないので★は4とさせてください(笑)!
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1.0 点
結婚相談所-フォリパートナーの口コミ
確かにレスポンスは他の相談所と比べて早いかもしれないが、アドバイス自体は周りの友人や誰でも言えるよう...
なありきたりなことかな。HPで謡っているような戦略的なのは全く、お申込みを受ける側でお見合い場所の希望をお伝えしたところ、多くの会員様がいる中で詳細まで対応致しかねます、と少数制対応を売りとしているはずが、全く対応できていない部分もありました。
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![]() 女性 |
5.0 点
結婚相談所-婚活サロンラポールアンカーの口コミ
素敵なパートナーと出会えました。婚活を始めた時は既にアラフィフで、本当に結婚出来るのかと不安でした。...
無料相談で担当して下さった方はとても気さくで話しやすい方でしたので、活動中も色々な事を相談していました。2年位かかりましたが、結婚相談所に入って本当に良かったと思っています。
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結婚相談所-茜会の口コミ
年収300〜400万の男性とはお見合い出来ますが、「奢ってくれ」「養ってくれ」と言われるのでお断り...
すると、「男性の価値は年収では判断出来ない」「高望みし過ぎ」と言われます。(当方700万円代半ば)
私は仕事を一生懸命する男性、自分の価値を高めるための自己投資や努力を怠らない人が良いのですよ。
それとすぐに「身体の相性を確かめたい」という男性もいました。それを茜会のカウンセラーに言っても「あの方はそうなんですよ〜」と言うだけ。ここは結婚相談所ではないのですか?
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2.0 点
結婚相談所-IBJメンバーズの口コミ
〇メリット
会員専用のパーティーの無料参加資格があって普通に申し込みしてもマッチングしないような女...
性と会えるのは助かる。無料参加はプラン次第で回数制限があるけど、お互いに会って初めてわかることがあるから、普通に申し込みしてもマッチングしないような女性と会えた上にプレ交際まで到達できることも珍しくない。この点だけで、評価の星がひとつ増える。一番高いプランでも、無料参加の限度を超えたらそれから先は有料。でも、お見合い以外で会えて人となりがわかって思わぬ収穫があることだし、無料参加の上限回数分は参加する価値がある。
カウンセラーはIBJメンバーズの「制度に関する」質問は、自社にとって不都合なことでもしっかり答えてくれる上に、レスポンスが早いから、透明性があって信用できる部分がある。入会前も入会後も、わからないことはどんどん聞いた方がいい。
あと、これはどの結婚相談所でも同じかもしれないけど、カウンセラーが女性なら「こちらから聞けば」プロフの上で女性が求めるモノやイメージするコトを女性視点で丁寧に教えてくれるから、結婚相談所だけじゃなくてマッチングアプリでも役立つという意味では、プロフの書き方の面で男一人での婚活では見えにくいところに気づかせてもらえるのも助かった。
○デメリット
連盟の方針なのか、とにかく女性会員に甘い。お見合いで重大なルール違反をされた時に、自分の所属相談所に報告しても「相手の女性がお見合いに慣れていなかったのかもしれないし、加盟店会員がしたことだから」と言い訳。同じことを男性会員がしたら、その会員に対して何らかの処分があるのが目に見えているのに、女性会員だとこんな対応で怒りを通り越して呆れる。公式サイトの会員データで男性の84%が年収500万円以上、61%が年収600万円以上とか書いていて、女性を惹きつけているからなのか、年収600万円未満ではお見合いが成立しにくく、会員専用のパーティーで会い、人となりから入ってもらって何とかなる感じだった。男は入会時に女性会員にお見合い申し込みする際の注意事項をくどいくらい説明されるけど、直営店も加盟店も女性会員への説明は連盟として方針がないのではと思わされる。
それと、公式サイトに書いてあるような手厚いサポートは他の方も書いていたかもしれないけど、プレ交際が進んだあたりからしか受けられず、お見合いを成立させる段階やプレ交際に入るまでの段階でのサポートは、プロフの添削くらいで、先に進めず一番きついときのサポートが無い。
男性にはオススメできない上、軌道に乗るまでのサポートの無さからして、マッチングアプリや婚活イベントなど結婚相談所以外で成果が出にくいような女性にもオススメできない。
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![]() 女性 |
5.0 点
結婚相談所-エールマリアージュの口コミ
個人で色々な結婚相談所を取材し比較している辛口サイトの中で、エールマリアージュの評価がとても良かった...
ので、HPを確認した事がきっかけで申込みしました。運営されている三好さんは、婚活中に生じる様々な葛藤を、雑談しながら自分の正直な気持ちに気付かせてくれます。「良い人だけど何かが違う気がする、、、でもこの人以上に良い人なんて出会えるのかな」というような考えに陥いる事があったのですが、「結婚生活は長距離走ですよ」と私が気になっている「何か」をきちんと考える事が大切だという事に気付かせていただきました。現在はとても良い方に巡り会えて、順調な結婚生活を続けています。婚活は、時にとても辛くなる場合があります。親身に話を聞いてくれて、押し付けではないアドバイスをしてくれる結婚相談所は、とても有難い存在です。私はエールマリアージュをお勧めします!
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![]() 女性 |
5.0 点
結婚相談所-Dear Bride Tokyoの口コミ
約8ヶ月お世話になりました。お見合いの取り次ぎがかなり早く、スムーズに日程調整をしていただけました。...
またプロフィールの作成にとても力を入れている印象でした。
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![]() 男性 |
4.0 点
結婚相談所-オーネット(O-net)の口コミ
2016年にオーネットで成婚退会した者です。
個人的には平均的な相談所という印象。
①アドバ...
イザーは基本介入しない。
その通りだと思います。
ですが、個人的には元々期待していなかった(他人から言われるのが嫌だった)ため、特に不満には思わなかったです。
②申し込みしても返事が無く、2週間後にシステムが自動でお断り
これも確かに居ましたが、わたしの時は
3割:次の日に返事が来る
4割:2日~1週間以内に返事が来る
3割:返事なし(2週間後に自動お断り)
このような割合でした。
また、運営から定期的に「返事はちゃんと返して下さい」とお知らせメールが来ていたので、何もしていないわけではないと思います。
③容姿が良い人
体感3割くらい。
そもそも、誰も望んで不細工になったわけではないですし、それを相談所のせいにするのはお門違いと思います。
好みは人によりますし。
④顔写真が見れない
今はどうか分かりませんが、当時はこれがかなりメンタルにきていました。
(掲示板が開設された瞬間、お断りされるたびに「見た目が悪かった」という事実を突きつけられるため)
仲人が入ると、精神的なダメージは抑えられるかもしれませんが、やんわり納得いかない返事をもらうか、事実を突きつけられて傷つくか。
どちらにせよ「やるしかない」に変わりはないため、仕方のないことだと思います。
⑤システムが古い
これは同意。
見た目が10年、20年前に流行っていたフォームという印象。
「入会バブル」とか「イントロG」とか「オープンテラス」など。
言葉だけでは分からない単語も多々あり、なんだか昭和臭がしました。
ただ「使い勝手が悪い」とまでは思わなかったです。
マッチングアプリの最新UI(ユーザーインターフェース)に慣れている人はイライラするのだろうと思います。
⑥オーネットパス
これは「使い勝手が悪い」と思います。
わざわざ支社に出向かなければならず、制限時間付きでプレッシャーがある。
何より、支社のPCが使い辛い。
マウス感度やキーボードが自分のPCと違うため、地味にストレスでした。
(今は自宅で写真検索ができるようなので、大分改善されたと思っています)
⑦料金
他社に比べて安く、成婚料も当時は無かったため「そんなもの」という認識。
マッチングアプリに比べると、詐欺の心配が無い・相手の年収や家庭環境、職種などが初めから分かっている(アプリは虚偽の可能性がある)
などを考えると時間の短縮にはなる。それをどう捉えるかだと思います。
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