本気結婚したいのにできない女性の特徴5つ
本気で結婚したいのに、なぜ『いい人がいたら』で止まってしまうのか
「本気で結婚したいんです」と言いながら、口癖が「いい人がいたらいいんですけどね」になっていないだろうか?
結婚相談所の現場で、私はこの言葉を何百回と聞いてきた。

独身男女に聞くと、80%以上がこう答える。
でも、ハッキリ言う。
その口癖のままだと、一生「いい人」は現れない。
理由はシンプルで、あなたが悪いのではない。
20代前半までの恋愛ルールで、30代の婚活を戦っているからだ。
20代前半までは、自然に人と知り合い、自然に人を好きになって恋愛が始まったりする。
このイメージを持ち続けている人は、結婚がひどく難しい。
自然に知り合って、自然に好きになって、気づいたら付き合っていた——あのモードは、もう終わっているのだ。
終わっているのに、そのルールだけを引きずっている女性こそが、本気で結婚したいのにできない女性の正体である。
今回は、その構造を5つに分けて解説しよう。
自己否定ではなく、これからの戦い方の話として聞いてほしい。
結婚できない女性の特徴①|恋愛が「向こうから始まる」と思っている
1つ目。
恋愛が「自然に始まるもの」だと思っている女性は、本気で結婚したいなら今日で卒業したほうがいい。

自然な一目惚れなどは、30歳を超えるとあまり起こらない。
なぜかというと、ある程度年齢を重ねた人は、他人に踏み込めなくなるからだ。
自分からも踏み込まないし、相手からも踏み込まれない。
その結果、「いい人がいたら」と言いながら、何年も同じ場所で待ち続けることになる。
学生時代のように自然に始まった恋愛——あれは、時間も体力も有り余っているという、夢のような状態にいた人たちだからできたことなのだ。
今のあなたには、あの環境はもう戻ってこない。
ここで一つ、私から鋭い質問をしよう。
最近知り合った人で、長時間、同じ空間を共有した人はいるだろうか? 異性で?
いないはずだ。
そう、いないのである。
学生時代のように毎日顔を合わせる場所は、もうない。
職場に少しいるくらいだろう。
それで「自然に好きになる」なんて、起こるわけがない。
だから、25歳を過ぎた女性なら、率先して自分から動く必要がある。
とは言っても、告白しろとか、大げさなアピールをしろという話ではない。
例えば男性と話すときに、普段は1メートルの距離のところを、半歩、いや3分の1歩でもいいから近づいて70センチの距離にしてみる。
あるいは、会話の中で「その話、もう少し聞かせて」と質問を1つだけ足してみる。
そのくらいの、ほんの小さな一手で、景色は変わる。
半歩近づくくらいなら、あなたにもできるはずだ。
結婚できない女性の特徴②|「美人かどうか」で自分を採点している
2つ目。
これは多くの女性が一番傷ついている問題だから、先に言っておく。

男が女性を見るとき、実は「美人かどうか」では採点していない。
ほとんどの女性は、外見というと顔立ちの美しさやスタイルの良さに重きを置く。
しかし、男が本能で反応している軸は、まったく別のところにあるのだ。
男の本音を言うぞ——私たちは元々、汚いのだ
ここは、男の立場から正直に言うので、引かずに聞いてほしい。
男には元々清潔感がなく、本当は汚い生き物なのだ。
脂ぎっていて、無骨で、髭も体毛も生えていて、ゴツゴツしている。
それが男の地肌だ。
だから、男が女性を見て反応するのは、自分たちにはない要素に対してなのだ。
髪のツヤ、肌のキメ、首筋のやわらかさ、動きの滑らかさ——これらはすべて、男が持っていないものである。
そして、もう一つ覚えておいてほしいのがこれだ。
男の視覚は「えげつない」ということだけは覚えておいてほしい。
男は、コンマ何秒で相手を「女性だ」と判断している。
理屈ではなく、一瞬で本能のスイッチが入るのだ。
そのスイッチを押すのは、顔立ちの美しさやスタイルではない。
「清潔感」と「女性らしさ」、この2つである。
特に髪と肌。
髪のツヤと肌のキメ——これは男が死んでも手に入らないものだ。
だからこそ過剰に反応し、惹かれてしまう。
男性は、女性らしさを感じないと興奮しないのである。
これは言い過ぎでもなんでもなく、男の身体がそうできている。
だから、「私なんて綺麗じゃないし」「可愛くないし」と卑下する女性が非常に多いが、
いや、まったく違う。私たち男よりはるかに綺麗だ。私たちにはないものを持っていて、十分に素敵なのである。
女性同士で比べたら自信がなくなるのかもしれないが、私たち男から見たら超絶に美しい。
男はゴツゴツしていて、無骨で、まったく綺麗ではない。
そこに、髪のツヤや肌のキメ、柔らかい動きなどが備わっているだけで、「女性だ」「綺麗だ」と感じるものなのだ。
比べる土俵がそもそも違うのである。
凝ったファッションは、男から見たら「宇宙人」だ
ちなみに、凝ったファッションは逆効果になりやすい。
男から見れば、女性の高度なファッションセンスは必要ない。
女性から見て「すごくおしゃれだな」と思うような最先端のファッションは、男性からすると宇宙人に見えてしまう。
理解できなくて、正直しんどいのだ。
狙うべきは「おしゃれ」ではなく、「自分に似合うこと」と「清潔感」。
この2つだけでいい。
弱さとは、性的魅力である
そしてもう一つ大事な話。男は、強いだけの女性を好きにならない。
キャリアがあって強い女性が、ふと見せるか弱さや寂しそうな姿を見たときに、男性はその相手を好きになるものだ。
会議で年上の男たちをビシッと黙らせた、その帰り道にふと漏れたため息。
プレゼンを完璧に決めた夜、ホテルのロビーで一人、窓の外を見つめる横顔。
飲み会の帰りに「今日、ちょっと疲れたな」と、車のドアを閉めてから一瞬だけ見せる顔。
日曜の夕方、電話口で「別に、普通よ」と言ったあとの、数秒の沈黙。
そういう瞬間に、男の心は大きく揺さぶられる。
仕事中のあなたよりも、その一瞬のあなたに強く反応しているのだ。
弱さとは性的魅力である。男からするとそうなのだが、わかっていただけるだろうか?
「守ってあげたい」なんて綺麗な話ではない。
もっと生々しく、男の本能の根っこを揺らすものだ。
普段バリバリ働いている女性が、自分の前でだけふっと力を抜いた——その瞬間、男は自分が必要とされた気がして、同時にドキッとする。
この2つの感情が同時に押し寄せてくる。
これこそが、男にとっての「性的魅力」の正体である。
普段のあなたの9割は強くていい。
残りの1割の弱さを、安心できる相手の前で見せられるかどうか。
それが勝負の分かれ目だ。
結婚できない女性の特徴③|恋愛でモテた感覚のまま年下を狙っている
3つ目は、恋愛と婚活を混同している女性の話だ。
ここから少ししんどい話になる。でも逃げずに聞いてほしい。

アラフォーのライバルは、32~33歳の女性である
アラフォーになって30代後半の男性を求めたとしよう。
しかし、38歳の男性は年下である32~33歳の女性を口説こうとする。
つまり、アラフォー女性のライバルは、32~33歳の女性になってしまうのだ。
これは、誰が悪いという問題ではなく、婚活市場の構造の話である。
婚活においては、女性の年齢は男性の収入と同じぐらいの価値があると思ってほしい。
厳しく聞こえるかもしれないが、現場を見続けてきた私としては、この事実を無いことにはできない。
この厳しい戦いをし続けると、何が駄目なのか。
**心が疲弊してしまうのだ。
** そして心が疲弊すると、それが表情に出る。
笑顔が引きつる。
それが一番、婚活の足を引っ張ることになる。
だからこそ、心が疲弊し、表情に出ることこそが婚活の足を引っ張るのだと理解してほしい。
恋愛で勝てた感覚が、結婚では最大の地雷になる
アラフォーで1回や2回、恋愛ができてしまい、「私、まだまだいけるじゃないか」と思ってしまう女性が一番危ないのだ。
これは、恋愛で勝ててきた人ほど陥りやすい罠だ。
年下の男性と2回くらい良い雰囲気になった。
デートにも誘われた。
「ほら、私まだいけるじゃない」。
ここで油断してしまうのである。
だが、恋愛として成立したのは、ひとえにあなたが魅力的だったからだ。
しかし、それは決して「結婚相手としての魅力」が上がっているわけではないのである。
男は、恋愛は勢いで楽しむものだ。
しかし、いざ結婚を意識し始めると、まったく違う目で女性を見極め始める。
この人でいいのだろうか?
この人とオレは一生やっていけるのだろうか?
この人にオレは一生給料を渡し続けなければならないのだろうか?
——というように、ものすごく冷静に考え始める。
恋愛で勝てた感覚が、結婚では最大の地雷になる。
これが3つ目の特徴だ。
恋愛と結婚は違うのだ。
「私は年下が好きだから」という考えで止まらず、「私は結婚相手として相手に何を与えられるか?」という軸に切り替える必要がある。
そこまで意識を変えれば、あなたには若い女性に負けない武器がたくさんあることに気づくはずだ。
豊かな経験も、知恵も、気遣いの深さも、立派な武器になる。
結婚できない女性の特徴④|結婚が「不安解消の手段」になっている
4つ目。
これは、婚活女性の半分以上に当てはまる落とし穴だ。

将来が不安だから結婚したい
安心したいから結婚したい
今の生活より幸せになりたいから結婚したい
この気持ちは、痛いほどよくわかる。わかるが——
男性は鈍感に見えて、そういう部分はすごく敏感に意識している。しっかりとアンテナを張っているのだ。
男が一瞬で察知する「違和感」の正体
たとえば、お見合いの席でこういう瞬間がある。
男が「最近仕事が忙しくて」とポロッと言ったときに、女性の意識が一瞬だけ「年収」のほうへスッと向かう。
将来の話になった瞬間に、少し前のめりになり、声のトーンが変わる。
相手の人柄の話よりも、勤務地や家の話へと質問が偏っていく。
本人は隠しているつもりでも、男はその瞬間を確実に見逃さない。
そして違和感を覚えた瞬間、心の中でこう呟くのだ。
この子、オレ自身を見ていないな。
この子、結婚してオレに幸せにしてもらおうとしていないか?
オレの給料目当てじゃないのか?
オレに全面的に寄りかかってくる気満々じゃないのか?
「この人は俺自身ではなく、安心材料のほうを見ている」——男がそう感じた瞬間、すでに気持ちはスッと引いている。
顔には出さない。
顔には出さないが、二度目のデートの誘いは絶対に来ない。
男のこの警戒アンテナは、あなたが思っている100倍は敏感だ。
どれだけ上手に振る舞っても、下心は漏れ出てしまう。
会話の端々、目線の動き、将来の話をするときの前のめり具合など、すべてから男は察知しているのである。
好きが最初、安心は後——これが現場の結論だ
では、どうすればいいのか?
順番を入れ替えるだけでいいのだ。
まず相手を好きになり、「この人とずっと一緒にいたいな」と思ってから結婚を決めるべきなのだ。
好きな人がまずできて、その人と一緒にいたいと感じ、そこに少しだけ将来の約束が欲しいなと思って結婚を決める。
結婚した結果として安心を得るのであって、安心を得るために結婚するのではない。
好きが最初、安心は後。
これは決して綺麗事で言っているのではない。
私が現場で何百組と見てきた上での結論だ。
この順番が守れているカップルは、ちゃんと長続きする。
逆になっている女性は、どれだけ上手に振る舞っても、どこかで必ず男に違和感を悟られ、見抜かれてしまう。
その例外を、私は一度も見たことがない。
まず、あなたが今のままで十分に幸せな人でいること。
その状態で「でも、この人と一緒なら、もっと幸せかもしれない」と思える相手に出会うこと。
これが結婚の正しい入り口である。
男がこの順番を見抜ける理由は、男の内側を覗くとよくわかる。
結婚できない女性の特徴⑤|男が何を怖がっているか、知らない
5つ目。男の内側の話をさせてほしい。
実は、男という生き物は馬鹿みたいに責任感が強いのだ。

結婚したらこの女性を幸せにしなければならない。
子供ができたら子供も幸せにしなければならない。
オレは命に代えてでもこの家族を守っていかなければならない。
こうした重圧を、ほとんどの男が心のどこかに抱えている。
普段は表に出さないが。
そして、この責任感があるからこそ、男は結婚前にものすごく怖がる。
「オレで大丈夫だろうか? この子を選んで本当に大丈夫だろうか?」と、常に疑心暗鬼になっている。
男の周りには、必ず「不幸になった男友達」がいる
なぜここまで怖がるのか? その理由は、実はとてもシンプルだ。
男の周りには、結婚後に不幸になった男友達が必ずいるのである。
先輩か、後輩か、同級生の中に、奥さんが非常にワガママだったり、精神的に不安定だったり、束縛が激しかったりして苦労している者がいる。
結婚前はあんなに幸せそうでのびのびしていたのに、今は毎日疲れ果て、ビクビクしながら生きている……そんな友達が、男の周りには必ず何人かいるのだ。
こういう話は、男同士で飲んでいると冗談めかして話題に出る。
「あいつ、最近飲みに来ないな」「奥さんの門限がキツいらしいよ」と。
笑い話の皮は被せているが、言っている本人も心のどこかで「自分もああなるかもしれない」と怯えている。
だから、男にとっての「結婚」というのは、幸せなイメージもある反面、危険やリスクのほうが大きく感じられるものなのだ。
男は、自由にさせた方が自発的に与えてくれる
ここまで知ると、何が見えてくるだろうか?
男があなたに求めているのは、「自分を幸せにしてくれる人」ではなく、「一緒にいて自分が削られない人」である。
一緒に暮らしていて、安心して素の自分でいられる相手なのだ。
そして、これをもう一歩踏み込んで言うと——
男は束縛せずに自由にさせてあげたほうがいい。男は自由にさせたほうが、安心して自発的に何かを与えてくれるようになるからである。
これは「男は放っておけばいい」という乱暴な話ではない。
安心して素の自分でいられる相手の前でこそ、男は自分から動きやすくなるということだ。
これが男という生き物の正直な取扱説明書だ。
檻に入れようとしたら逃げる。
束縛したら精神が削られていく。
しかし、手綱をふっと緩めて好きにさせてやると、男は勝手に「この人のために稼いで帰ろう」「この人に何か買って帰ろう」と動き出す。
自由に泳がせている女性ほど、魚は自分から網に戻ってくる。
逆に締め上げている女性ほど、魚は逃げていくのだ。
束縛されず、安心して一緒にいられる余白。
これこそが、男が密かに探しているものの正体である。
これを踏まえて、明日から行動をどう変えるべきか。
具体的に3つだけお話しする。
今日から変える3つの動作|会話・視点・切り方
精神論はもういいだろう。
今日から実践できるアクションを3つに絞る。

- 会話に1アクション足す
- 相手を「条件」ではなく「一緒に暮らせる人か」で見る
- 先に小さく差し出して、返さない男は早めに切る
一つ目|会話に1アクション足す
会話に「いい天気ですね」を一つ足すだけ。
「その話、もう少し聞かせてください」を一つ足すだけ。
物理的な距離を3分の1歩詰めるだけ。
特徴①で話したことをそのまま実践してほしい。
気合も度胸もいらない。
次の会話でアクションを1個だけ増やす。
それを毎回やるのだ。
3か月後、景色は確実に変わっているだろう。
二つ目|相手を「条件」ではなく「一緒に暮らせる人か」で見る
年収、年齢、身長、学歴。
あなたが相手を条件で見ている限り、相手もあなたを条件で見てくる。
そうなると、お互いに減点ゲームが始まってしまう。
そうではなく、「この人と同じ部屋で3日間、黙っていられるか?」「この人が疲れて帰ってきた日に、自分は優しく接することができるか?」という、リアルな生活の解像度で相手を見るのだ。
これが婚活の軸である。
三つ目|先に小さく差し出して、返さない男は早めに切る
あなたから先に、恋愛に投資をしなさい。
時間でも、気遣いでも、ちょっとした優しさでもいい。
「自分からLINEを送ってみる」「デート中にお茶代を少しだけ出そうとしてみる」「お店の候補を一つ提案してみる」といった小さな行動でかまわない。
先に差し出してみると、きちんと返す男かどうかがすぐにわかる。
誠実に返す男は、形を変えて必ず何かを戻してくる。
返さない男は、もらうだけもらって知らん顔だ。
最初は相性がよく見えて、実は最悪だった、という男も結構いる。
だからこそ、先に小さく投げてみて、返ってくるかどうかを見極めるのだ。
そして、ここが一番大事なポイントである。
だらだらとダメ男と付き合い続けている人は、自ら男運を悪くしている女性である。
「男運がいい」と言われている女性も、実はダメ男とたくさんすれ違っている。
しかし彼女たちは、ダメだとわかった瞬間に早めに切っているのだ。
情にほだされて、「でも優しいところもあるし」「もう少し待てば変わるかも」と関係を引きずらない。
ダメだと気づいたら、次の週にはきっちり距離を置いている。
ダメ男や不誠実な男を甘やかすのとは違う。
男を「自由にさせる」ことと、男に「搾取される」ことは、まったく別の話である。
幸せな結婚をするためには、悪い男に出会った時の決断力が非常に大事なのだ。
結婚できる女性は、順番を間違えない人
ここまで5つの特徴と3つのアクションを話してきた。
しかし、最後に伝えたいのはたった一つだ。

あなたは、決して悪くない。
ただ、アプローチの順番を間違えているだけなのだ。
恋愛と結婚はまったく違う。
恋愛のルールで婚活を戦ったら必ず負ける。婚活のルールで恋愛を設計すれば勝てる。
男は「幸せにしてくれる人」ではなく、「一緒にいて精神が削られない人」を探している。
そして、好きが先で、安心は後。
——この順番さえ正しく入れ替えれば、見える景色はガラッと変わる。
それを踏まえたうえで、最後にこの言葉を置いておく。
女性は、まず自分一人でも幸せになってください。そのおまけとして、彼氏や結婚、恋愛がついてくるのです。
自己啓発っぽく聞こえるだろうか?
しかし、ここまで話してきた男性心理を踏まえれば、これ以外に答えがないことがわかるはずだ。
足りない自分を埋めるために結婚を求めた瞬間、男はそれを察知して逃げていく。
すでに満ち足りているあなたの横に立ちたいと男が思ったとき、結婚は向こうからやってくるのだ。
結婚は、足りないものを埋めるための道具ではない。
すでにある幸せに、もう一つ幸せが足される、ただそれだけの話である。
あなたが肩の力を抜き、心から安心できるパートナーと出会えることを、私は応援している。
まずは今日お伝えした小さな一歩から、ぜひ始めてみてほしい。





