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2021 年2月18日以前
・コミュニケーションを苦手とする人は○○な人
婚活において、お相手とコミュニケーションを取ることが不得意だという人の原因の1つに「聞く力の足りなさ」があります。

そういった人はまず、他人の話を聞きません。

自分が言いたいことにばかりフォーカスしていて、相手の話を聞かないため、会話のキャッチボールにならないのです。

話も繋がらないし、お相手の話の中のワンフレーズを乗っ取り、思いついたことを口にすることも。

仮に、相手の話を聞いているとしても無反応。

相槌やうなずきもない、質問もないことがあります。

それってちょっとした拷問ですよね。

貴方が楽しいと思える人は見つかると思いますが、貴方といて楽しいと思ってもらえる人がいない限り、お付き合いは成立しません。

結婚は2人のものなので、相手のこと(自分以外の人のこと)を考えてあげられない人は結婚に向いていません。

コミュニケーションを苦手とする人は、喋る練習よりも相手の話に耳を傾ける努力をしてみて下さい。

よく聞く、聞いたら反応する、相手にそれを伝える、これが大切です。

・婚活において結婚出来る人の3つの要素
①素直さ

カウンセラーのアドバイスを受け入れ、お相手の都合に合わせられる素直さ(アドバイスを受け入れる素直な性格)は欠かせないひとつの要素。

経験豊富なプロのアドバイスを素直に聞き入れる事が出来るか出来ないかで、スムーズに成婚まで辿りつけるかどうかが違ってきます。

②決断力と行動力(フットワーク)

婚活をしていると幾度となく自分自身で決断しなければならないシーンが出てきますが、決断力のある人はご入会からお見合い日やデートの日の設定、そして成婚までの道のり全てが早いです。

また、いくら決断だけ出来ても、行動が伴わなければ意味がありません。

前向きに、フットワークを軽く婚活に向けての行動を起こしましょう!

③柔軟性を持ち内面重視

外見重視、また、自己主張のみをして、お相手を真っ向から「合わないからお断り!」と否定してしまうのは勿体ないです。

価値観は違って当たり前。

双方が歩み寄ったり受け止めたりして、どちらか一方に従わせようとするのではなくお互いの違いを知ること、そして、お互いの意見を話し合って価値観を共有し、認め合える柔軟性が必要です。

・お見合い用のお写真について
お見合い用のお写真はお見合いの入口であり、第一印象がとても大切です。

良い印象を与えるような清潔感があって魅力的な一枚が、あなたの婚活をスムーズに進めます。

つまり、暗い表情や清潔そうな感じを受けないお写真では、お見合いを組むことさえ難しい、ということ。

男性は、スーツ・白いシャツ・ネクタイで誠実感がある雰囲気にまとめることがお薦めです。

女性はラフすぎず硬すぎず、ワンピースやブラウス等、愛らしい雰囲気のファッションが望ましいです。

男女ともに微笑み顔や全開の笑顔のお写真を撮影し、その中からそれぞれどの表情が一番良いかを選んで、ベストなお写真をプロフィールに掲載します。

もちろん、撮影はプロにお願いすることが大切です。

自分で撮ったお写真ですと、やはり明るさや印象が違ってきますので、プロの手を借りて魅力的な一枚を撮ってもらいましょう。

・お見合いでのトーク術
●挨拶は感謝の気持ちとともに

例えば「はじめまして!○○と申します。今日は来てくださってありがとうございます。宜しくお願いします」といった具合に、感謝の気持ちも込めた挨拶をすると第一印象が良くなり、トークの流れもスムーズになります。

挨拶の際は笑顔も忘れずに。

●お相手のプロフィール内容を予め頭に入れておく

お相手のことが何も頭に入ってなければトークが始まりませんし、話に膨らみも出なくなってしまいますから、しっかりとお相手のプロフィールを頭に入れておき、質問内容を考えておきましょう。

お相手の趣味欄に書かれている、得意そうな話題から話を広げていくとお相手がトークしやすいですよ。

●NGな例

・悪口や愚痴、ネガティブな言動

・お相手と自分の過去のお見合い回数や婚活歴について話す

・お相手の話に興味がないからと退屈そうな素振りを見せる

・自分のことばかりを一方的にずっと話し続ける

・お金の話やケチ臭い(細かい)話

●トークが楽しければお相手に「また是非お会いしたいな」と思ってもらえますから、思いやりを持ってお相手に共感する気持ちを素直に表現し、会話のキャッチボールを楽しんでくださいね。

・【女性の皆さんへ】男性は意外と繊細なんです!
意外だと思われるかもしれませんが、男性のほうが異性からの反応に敏感なんです。

女性よりも男性のほうが、繊細なんだと感じています。

ちょっとしたことが、男性のテンションを上げたり下げたりしています。

例えば、ある男性会員様が友人と一緒に婚活パーティーに参加した際、女性たちは公務員の友人と話が盛り上がることが多かったため「女性はやっぱり公務員が好きなんだなぁ」と思ったというのです。

「女性はやっぱり公務員が好き」も、はたまた会話が盛り上がったことによる「僕にその気がある」も、それぞれの男性が一方的に思ったことなのですが、その思い込みによって、アクセルを踏んだりブレーキをかけたりするのが男性というもの。

「婚活が思うようにいかない」と思っている貴女、もしかすると貴女の表情、しぐさ、行動、雰囲気から男性に「や~め~た」と思われているのかもしれません。

アクセルを踏んでもらえるような貴女にならないといけませんから、お見合いでもパーティーでも、男性の繊細な心を傷つけないよう注意して会話を楽しむようにしましょうね。

・「仕事が忙しいので会えない」という言葉
「相手から『仕事が忙しいので会えない』と言われたのですが、どうしたら良い?」と聞かれることがあります。

前後の話によっても変わりますが、

①本当に忙しいのかもしれない

②そろそろ距離を置きたいのかもしれない

どちらかわからないため悩まれているのだと思いますが、貴方が待てるなら待ってあげて良いケースです。

・明確な理由の提示がある

・期間の提示がある

・継続的に連絡はある

上記以外は新たな出逢いを探しましょう。

もちろん、待てない場合も同様です。

一時的に仕事が忙しくなることはままありますから、その時期だけ待つ、ということはよくあることですが、いつも仕事が忙しくて貴方はいつも待たされていて…、会う時はいつも相手の都合に合わせている場合は特に、お相手の頭の中にある貴方の存在は小さい、もしくは無いため、関係を終了しても良いでしょう。

仕事が忙しいので1ヶ月、2ヶ月会えない、連絡もないのは”赤の他人”です。

お相手の考えていることはわかりませんから、伝えないといけないし、明確な理由や期間などを聞かないといけません。

お付き合いをするということはお相手あってのことですから、そういう手間暇は必要です。

・恋愛相手と結婚相手
ほとんどの人が恋愛をして結婚したいと考えています。

実際、きっかけがお見合いだったとしても、婚活講座の受講生であっても、恋愛感情が生まれるかどうかという点が男女ともに次のステップに移れるかどうかの大きな判断基準になります。

一方、愛情があれば、好きな相手ならば、結婚ができるかというとそれはまた別の話。

生活に直結するような金銭感覚や家庭環境、家庭への考え方などがかけ離れているようなお相手との結婚は難しいと考えます。

ということは、愛情へのウエイトは少々にしておいて、生活に直結するような感覚や考え方に柔軟性のある異性、もしくは譲ってくれるような異性を見つけるほうが結婚へ近道なのではないでしょうか。

よく言われる言葉ですが、やはり恋愛と結婚は違います。

魅力に感じる点が違うのです。

恋愛的に魅力のある相手と、結婚的に魅力のある相手も当然違います。

貴方の婚活の目標・目的が「結婚」ならば、そのあたりを混同しないように注意して、婚活を進めていってくださいね。

・時に「どうしてなんだろう」と考えることの大切さ
婚活を始めて1年が過ぎても結婚の見通しが立たない人は、婚活が上手くいってない人に分類されます。

更にその中でも、ご自身の婚活が上手くいってないと自覚している人、自覚のない人。

更にその中でも「どうしてなんだろう」と考える人と考えない人。

更に「どうしてなんだろう」と考える人の中でも、答えが出るまで足が止まる人、止まらない人。

上手くいっていないのに、上手くいってないと自覚していない人は結婚からはほど遠いです。

上手くいっていないのに、それは「相手が悪かった」「そんな相手がいない」「〇〇が悪い」と言っている人はもっと結婚からは遠いでしょう。

考えすぎるのも足が止まるのもあまりよくありませんが、それでも、時には「どうしてなんだろう」と考えることも必要です。

準備ができた貴女なら、逃さずに済んだ縁があったはず。

私はよくそれを、タイミングがずれたと言っています。

結婚できれば誰でも良いってわけではないですよね。

でも、田舎の出逢いは無限ではなく有限です。

しっかりと準備をして、婚活に臨みましょう。

いつでもご相談くださいね。

・コミュニケーションを苦手とする人は○○な人
婚活において、お相手とコミュニケーションを取ることが不得意だという人の原因の1つに「聞く力の足りなさ」があります。

そういった人はまず、他人の話を聞きません。

自分が言いたいことにばかりフォーカスしていて、相手の話を聞かないため、会話のキャッチボールにならないのです。

話も繋がらないし、お相手の話の中のワンフレーズを乗っ取り、思いついたことを口にすることも。

仮に、相手の話を聞いているとしても無反応。

相槌やうなずきもない、質問もないことがあります。

それってちょっとした拷問ですよね。

貴方が楽しいと思える人は見つかると思いますが、貴方といて楽しいと思ってもらえる人がいない限り、お付き合いは成立しません。

結婚は2人のものなので、相手のこと(自分以外の人のこと)を考えてあげられない人は結婚に向いていません。

コミュニケーションを苦手とする人は、喋る練習よりも相手の話に耳を傾ける努力をしてみて下さい。

よく聞く、聞いたら反応する、相手にそれを伝える、これが大切です。

・【女性の皆さんへ】着る服がない!そんなときはレンタルも有り◎
お見合いやデートの際に着る服ですが、好感度が高い服装はなんと言ってもワンピース。

特に白やパステルカラーなど、淡い色のワンピースは年代問わず印象が良いと言われています。

ただし素材や形など、体型や年齢によって似合う似合わないがあるため、20代のうちはプチプラのワンピースでも可愛く着こなせますが、ある程度年齢を重ねるとプチプラのワンピースだと綺麗に見えないことも。

季節毎にきちんとしたブランドのワンピースを購入すればいいのですが、質の良いワンピースは高価なものが多いため経済的に負担になりますよね。

そんな時には、賢くレンタル業者を利用することで、季節や気分に合わせたワンピースを選ぶことができます。

1着数万円するワンピースが、3000円からレンタルすることができるため経済的にも安心!

主にネットを通じて借りる方法と、実店舗で借りる方法があります。

①ネットで借りたい服を申し込む

②実店舗に行き試着して借りる

自分のサイズや似合う色などが分かっていれば手軽なネットが良いですが、スタイリストの意見も参考にしながら自分に似合うワンピースを探したいという場合には実店舗を利用するのがおすすめです。

・異性と上手く会話が続かない!そんな時は
「自分は会話が得意!」と自信をもって言える人は少ないんじゃないでしょうか。

誰だって、初対面の人や会って数回の人と話す時は緊張や不安を覚えるもの。

人からわざと嫌われたいと思っている人なんていませんよね。

にも関わらず、沈黙が続いてしまったり、ぎこちない会話になってしまったり。

そういう場合、”連想ゲームトレーニング”がオススメです。

昔、「まじかるバナナ」というゲームが流行りましたよね。

それと同じように、ある一つのことからどんどん連想する技術を身に着けましょう!ということです。

これが出来るようになれば、アナタと会話している人に「もっと話がしたい」「この人といると楽しい」と感じてもらえます。

連想する最初のキーワードは、普段異性と会話する場面で多く目にするもので練習するといいですよ。

例えば、お見合いやお食事デートのときの「ティーカップ(コーヒーカップ)」「食器」「グラス」「水」、それから「天気」「空」「雲」など。

話題は無限です。

ぜひ練習して、身につけてくださいね。

自信がつきますよ!