結婚相談所

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2020年12月11日以前
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・お見合い
「お見合い終了後、一緒に駅まで歩きましたか?」

と、彼に聞くと

『今日はありがとうございました、

お化粧室へ行きますので、ここで失礼いたします。』と

彼女が言うので、その席でわかれました。とのこと。

この場合の結果は、・・・わかりますよね。

婚活男性のほとんどが実はこのパターンです

もしも女性が、お相手と駅まで歩いたのなら、

彼女からのお見合い回答は高い確率で『交際希望』となります。

ですので、出来れば

お相手と楽しい時間を過ごせて「交際希望」の気持ちが少しでもある場合は、

一緒に駅まで歩くことお勧めします。

女性側も、一緒に駅まで歩きたいけど、

お化粧室へも行きたい場合は…

「本当は駅までご一緒したかったんですけど」

という一言を添えたらいかがでしょうか?

婚活は「自分の気持ち」を言葉にする事が大切です。

・婚活を始めるほとんどの女性が陥る溝とは
・自分は変えません

・理想の人でなければ結婚しません

この二つの葛藤です。

今のままの自分に合う人を求めても、あなたがその相手に納得しないのです。

ということは、理想の人と結婚するには、自分の魅力を高めなければいけない。

もしくは、理想を変えなければいけない。

この二つのどちらかを選択しない限りは、結婚できません。

結婚相談所に相談にいらっしゃる女性は、今のままの自分をわかってくれる、理想の人を求めます。

あなたの理想の人は、どんな女性を好きになるでしょうか?

もし、それがあなたそのままでしたら、婚活ストレスはないでしょう。

しかし、ほとんどの人が婚活ストレスを起こす現実を考えれば、

自分は変えません、理想の人でなければ結婚しませんでは、結婚できないということです。

理想の人を変えるのであれば、【妥協】ということになりますが、

妥協してお相手を選んでも、ギリギリのところで結婚を決断できません。

婚活は修行です。

人は変えられません!自分を変える方が簡単なのです。

・モテる女性は何が違う?5つの共通点とは
1.前を向いている

落ち込む事はあっても、気持ちの切り替えが上手になるように、引きこもったりせず、

本音を言える友達と会ったり、好きな事したりとコントロールしてみましょう。

2.まわりを大切にする

自分だけが得しようと思わないで、常に相手を思い何かして

あげたいと考えます。

行動することにより、自然と自分も選ばれる人になっていくことでしょう。

自分を大切にするには、まず自分を認め、自分を好きになることです。

3.笑顔を絶やさない

朝起きて顔を洗った後、 笑顔のチェックをしましょう。

4.きちんとした言葉をつかう

たとえば、おいしいものを食べて女性が「めちゃウマイ!」と言うのではなく

「おいしい」と言った方が女性らしく品があります。

しぐさや言葉づかいは、とっさに日ごろの言動が出てしまうもの、

普段から気をつけるようにしましょう。

5.明るく大きな声で話す

明るく快活で力強い声は、その人を魅力的に見せ、また注目を集めます。

話すときは意識して明るく大きく、滑舌よく声を出すようにしましょう。

ボソボソと力なく話したり、語尾を伸ばしてダラダラ話すのはよくありません。

話の言葉にも表現力をつけ、相手が退屈していないか、

相手の気持ちをくみ取りながら話をすることを忘れないようにしましょう。

・会いたいという想い
「前に進む交際」と「前に進まない交際」にはわかりやすい違いがあります。

それは、「お相手と会いたい」と思うか思わないかということです。

たとえば、お相手と週末にお会いする約束をしたとしたら、

どれくらい「待ち遠しく感じるか」「少しの時間でも会いたい」と

どれくらい思うかということです。

交際はただ漠然と構えていたり、なんとなくデートを重ねていても前には進みません。

その理由は「そこまでの気持ちがない」からです。

初めから相思相愛でなくても、そのような関係になれるかなれないか、

お相手のことを好きになれるかどうか、ということを交際の中で

見極めていくことも大切です。

・婚活のゴールは通過地点
婚活のゴールは結婚と思われるかもしれませんが、
結婚をゴールにしてしまうと失敗しやすいのです。
また、結婚のイメージがないとゴールは見えません。

暗礁に乗り上げてしまった時には結婚後のイメージを具体的にノートに書き出し、

どういうお相手とだったら、結婚生活を送っていけるのかを考えて、

ご自身を見つめてください。

漠然と自分にとっての『良い人』を探してもなかなか見つかりません。

Goal地点に近づき、足がすくんで一歩が出せなくなってしまった時には、

Goalの向こうで待っているお相手の顔を思い浮かべ、

自分の気持ちを信じて最後の一歩を踏み出してみる。

婚活のゴールは結婚ですが、結婚はスタートです。

だからこそ、自分にとっての結婚をしっかり考えることは大切なのです。

・高収入の彼が「頑張らない結婚生活」を思い描けた「幸せ達人」の女性
お見合いの時の2人の女性の違い。

1人目の女性

ずっと明るく朗らかで前向きなお話をされ

その場の雰囲気がとても和み居心地が良いです。

また、日常の生活や趣味の中で、ささやかな事に幸せを感じられる女性で

・日曜日の朝、唯一朝寝坊できることに幸せを感じる

・毎日通りかかる公園で季節の移り変わりに感動する

・よくすれ違う散歩中のワンちゃんと顔なじみになって、懐かれてとっても嬉しい。

他愛のないことに感動する話は、彼女の純粋さと誠実さをひしひしと感じられます。

反対にもう1人の女性

「ハワイが大好きで、毎年必ず行きます。感動と元気を貰って来るんです」と言われたら

毎年ハワイに行きたいわけじゃないのに、結婚したらハワイに行かなければならないと思ってしまいます。

男性が結婚に求めるのが「癒しの家庭」の場合

家庭で癒され、仕事への活力を培い、結果家族を喜ばせる事に繋げたいと望まれるので

「頑張らない結婚生活」を思い描ける女性に惹かれるのです。

・ご交際のコツ、初回のデートはお食事だけではつまらない??
ご交際に繋がり、最初のデートはお食事デートが主流ですが、特にルールはありません。

しかし、予約したレストランの近くで待ち合わせして、お食事を共にし、

「美味しかったね」とレストランを後にして「じゃ、ばいばい」は虚しい。

ちょっとした散歩を加えたり、「お茶していきますか?」とお誘いした方が自然の流れの場合もあります。

「食事の後に、イルミネーション観ませんか?」の男性からの粋な提案に、女性はにっこりするでしょう。

初回のデートなので、手を繋いでってわけにはいかないけど、

束の間のロマンチックな雰囲気と美しさを共有し楽しむことができます。

お食事だけのデートを10回しても結婚には繋がりません。

一緒の方向を向いて歩き、同じものを見たり聞いたり感じたり…を共有することで、

お相手の考え方や、気付かなかったお人柄が垣間見え、居心地の良さも分かってくるのです。

・婚活のコツ、「考える」作業からなんとなく「感じる」作業へ?
結婚していくカップルの殆どが、お見合いの時から抱く印象があります。

・なんか、話しやすい

・初めて会った時の笑顔に好印象を持った(一目惚れ)

・『いい人だなっ』と思って何度かデートしたら、

一緒に居て楽な人だなって感じるようになった

など、根拠はないが感じるところがあります。

お相手選びから始まる婚活は、最初は「考える」作業。

「考える」時点では根拠はあるんだけど、

会ってみて「いいなっ」と思うところには根拠はない。

だから、もしかしたらいつまでも「考えよう」としていると、

「感じる」作業の工程に進めず行き詰まってしまうのかもしれません。

感じていたことが、確信に変化した時に「結婚」へと踏み出せる

きっかけになるのです。

・ドライブデート
女性とドライブデートをする時に、

気を付けないといけない点は3つです。

1つ目は、スピード。

スピードを出し過ぎると、女性が怖い思いをします。

ドライブデートですので、女性が好きな音楽をかけたり

ゆったりとしたムードを作ることを心がけましょう。

2つ目は、車内の臭い。

車内についた食べ物などの臭いも、

気持ちが悪くなることもありますので、

気を付けましょう。

3つ目は、待ち合わせ場所とお送りの場所。

交際初期、まだ、家を教えたくないので、

「家まで送りましょう」ではなく、

「どの辺りにお送りしましょうか?」と

女性に聞いてください。

・婚活が上手くいかない理由
女性は「リードして欲しい」という願いを

持っていることが多く、リードしてくれる男性に惹かれます。

自分の希望にあったように、

お膳立てして、楽しませてくれる男性が好きです。

しかし、男性の全ての人がリードできるわけでなく、

デート経験がない、恋愛経験に慣れていない場合も多々あるので

時には、女性が行きたいところを提案してみると、

デートがさらに楽しくなる事が多いです。

お互いにお相手への気づきの心を持っていれば、

気持ちもわかりやすく、

婚活から「愛」へとめばえていくでしょう。

・早期成婚に必要な判断力とは何?
早期に結婚を決められる人は、判断力があるようです。

判断の基準は、何を重視するか見る角度によって評価も違います。

しかし、この判断基準は

良い人に出会っているにもかかわらず

「服装が、喋り方が・・・」と気になると

悪い面ばかりを見て次々とお断りして

「なかなか良い方に出会えない」という方も

多くいらっしゃいます。

悪い面ばかりでなく、良い面を見つけるようにして

自分の求めることがはっきりと分かっていれば

判断も決断もしやすいです。

・魅力ある結婚相手をゲットするには?(女性バージョン)
女性の年齢が上がると共に、

自分がお相手に求める「普通」の条件は、

次の5つの傾向があります。

1) 経済力、年収600万円以上

2) 年齢は、近い方もしくは年下がいい

3) 学歴は、自分より上

4) お顔は、普通以上

5) 身軽である

しかし、この条件の男性には、

自分より10才年下の他の女性からもお申し込がきています。

ですから、自分が描いている条件の男性を捕まえるには、

自分も以下の条件のような何か強みが必要となります。

1) 圧倒的な美貌

2) 経済的に自立している

3) 男性の欠点を許せる

4) 癒してあげられる

5) 料理が上手である

6)弱みを見せる(甘え上手)

・夏場男性のお見合い服装
連日の猛暑日、

男性の皆様に『クールビズなど涼しい格好でお越し下さい』

と連絡させて頂きます。

多くの男性はやはり、

スーツネクタイ姿でくる方が多いです。

なぜなら、第一印象としての印象アップに繋がるから。

クールビズと言っても、お見合いの服装は、

やはり夏場用のスーツ又はジャケットが良いようです。

夏場のお見合いは、

汗を拭きながら、時間ギリギリの到着はNGです。

予定時間の30分前に到着して、

汗を拭き取って、

涼しい顏でお見合いをしましょう!

・モテる人間になるためにすること。
婚活をしている方は、常にアンテナを張って過ごしていただきたい。

「常に異性を意識して生活をする。」

相談所絡みだけではなく、外に出会いがあるかも!と

日々をワクワクと過ごしていただきたい。

そうすると、どんどん魅力的になりますし、

異性を呼ぶんです!

そういう生き方が「女性をより女性らしく」

「男性をより男性らしく」してくれて

モテるようになるのです。

・大人の婚活女性へ。ベッドインはダメです。
40代後半になると、どちらかと言えば

再婚の方が多いかもしれません

お子さんが大きくなって婚活を始める。

こういう方は大人ですし、世間をよくわかっていて

高望みもそんななさらず、謙虚です。

長い間お一人で頑張って来られて寂しい気持ちを

抱えていらっしゃる方も多いです。

しかし、寂しさやバツイチ子供がいることをハンデに感じている女性の

弱さにつけ込み、

体の関係を求めてくるバカな婚活男がいます。

絶対にそんなバカな男の言うことを聞かないで下さい!

5回目ぐらいでベッドを匂わすような男は

あなたとは結婚しません。

「相談所のルールですからダメですよ」と

にこやかにお断りし

「そういうところはちゃんとしたいんです」と

忽然とした態度でいましょう。

それで怒ったりする人はさっさと切っていいです。

どうせ結婚しても浮気しますから。

お見合いで不快な思いをした時は、1人で悩まないで

相談にいらしてください。

・婚活。あなたと同じようにお相手にも長所や短所があるってことを知ろう。
ある女性のお言葉。

「夫婦は成長するためにあるもの」と思っています。

例えば、旦那様にお買い物を頼んだとして

「そんなものはなかったよ」と帰ってきたら、

彼女は「私の説明が足りなかったんだな」と

反省するのだそう。

根本に「相手に成長させてもらおう」という意識があったら

余計にイライラしたり、相手に期待しずぎたりしないです。

婚活も同じで、最初からお相手のスペックを望み過ぎていて

「あれもこれも備わっている人がいい」と思われますが

では、自分(あなた)はどうなのか考えてみてください。

きっと運命の相手というのは自分くらいの人なのではないでしょうか?

あなたとお相手の興味があることは違うかもしれないですが

「夫婦は少しずつすり合わせていけるもの」という

お気持ちがあれば上手くやっていけるでしょう。

・婚活がうまくいってない方へ具体的なアドバイス。
もしもお見合いで断られることが多いなら

・お洋服をカウンセラーに確認してもらう

・お見合いのシミュレーションをしてもらう

その前にお申し込みがうまくいかないなら

・写真を取り直す

・プロフィールの文面を変える

女性も男性も一番は「優しい感じが漂うプロフィール」にするのがいいです。

交際まで行ってダメになることが多い方は

・ちょっと思いやりが足りなかったりしていないでしょうか

「自分から優しくできる人」「愛される人は、結局、愛している人」

「相手が気分良く過ごせるように心を砕く」ことができれば

自然と2人の距離は縮まります。

しかし、そのように優しさを見せても通じない人もいますが

そういう人は感度が低すぎるので結婚しない方がいいです。

・恋愛経験が少ない女性の婚活
「私、経験が少ないの」と思っている人は、

成婚が早いことが多いのですが、そこにハマらず苦労される方もいらっしゃいます。

その原因は

急にデートが多くなったりして勘違いしてしまうから。

今まであまり男性に声をかけられなかった方が

婚活でOKが入り始めると

最初に持ってらした奥ゆかしさがどこかに

飛んでいってしまうことがあるのです。

最初は

「年収とかそんなに気にしないです。優しい男性なら…」

と仰っていたのが

「今回の方、年収低すぎてさすがに無理ですよー」

なんて言い出します。

ご自分に自身が出てくるのは婚活の良いところ。

こういう素直な方は大概驚くほど明るくなるし、キレイになっていきます。

しかし、謙虚や奥ゆかしさなど、自身がないゆえに光っていた素敵な部分を

無くしてしまうのは勿体ないのです。

お相手の男性陣はおバカさんじゃないんですよ。

バカにした目や上から目線は絶対にバレています。

キレイになっても性格がブスになってはいけません。

どんどん高望みになって、お断りが続くようになることもあるのです。

・結婚相談所で複数交際するメリット・デメリットやマナーとは?
結婚相談所での婚活は、効率良く理想のお相手と結ばれるように、

様々な仕組みやルールがあり、その1つが、仮交際期間の複数交際です。

お見合い後、お互いにまた会ってみたいと思えば、仮交際へと進みます。

この仮交際期間は、同時に複数のお相手とお見合いをしたり、

デートを重ねることが可能です。

複数交際を後ろめたく考える人もいますが、結婚相談所では仮交際の期間中に限り、

複数交際を認めています。

仮交際期間は、お見合い後にお相手をじっくり観察し、見極めるための期間。

お相手も同時並行をしていることがほとんどなので、お互いに罪悪感を持たなくても良いのです。

仮交際で何度かデートを重ねて、お互いにこの人だ!と思えば、真剣交際に移ります。

結婚を前提とした1対1の真剣なお付き合いで、複数のお相手との交際は認められません。

そのため、仮交際期間中にとにかく、沢山のお相手とお見合いやデートを重ねていただき、

自分に合ったお相手を見極めていく必要があります。

・男性必見!お見合いで女性に好印象を与える褒め方
・お見合いでお相手をさりげなく褒める

あまりに大げさに言われたり、触れられたくない部分を褒めてしまうと逆効果です。

・お見合いで女性が褒められて嬉しいこと

女性はお見合いの何日も前から準備をします。

時間をかけて選んだ洋服や、女性の努力(美容院、エステ、ネイルサロン)に気づいて

褒めてくれる男性に好感を持ちやすいです。

「今日のお洋服素敵ですね」

「ワンピースお似合いですね」

「綺麗な爪ですね」

気遣いや優しさなどの内面については

「気遣いが素敵ですね」

「先ほどは〇〇していただいてありがとうございます。優しい方ですね」

表情や声などについては

「笑顔が素敵ですね」

「穏やかで優しい声ですね」

・お見合いでNGな褒め方

「素敵なヘアスタイルですね」「バッグもおしゃれですね」「ワンピースも似合いますね」など

立て続けに褒められると、お世辞かな?と嫌な気持ちにさせてしまう場合があります。

「胸が大きいですね」「痩せていますね」「脚が綺麗ですね」など、

セクハラと思われる褒め方は避けましょう。

「かわいいね」「美人ですね」と容姿をストレートに褒めることも

初対面では避けましょう。

容姿については初めから話題に出さないほうが無難です。

・婚活であなたがお断りされてしまう理由とは
・自分の話だけをしてしまう

自分の話をするばかりではなく、お相手の話をしっかり聞いたり、

2人の会話を意識していきましょう!

・清潔感がない

服装、髪型、靴やバッグ、爪、ヒゲなど細部にも気を使いましょう。

女性は、派手すぎる色や柄の服や、丈が短すぎるスカート、胸元が空いた服装は、

下品な印象を与えてしまうことがあるので、婚活の場では避けた方が無難です。

・笑顔が少ない

お相手の笑顔が少ないと、つまらないのかな?嫌な思いをさせてしまったかな?と不安になるので、

緊張をしていても、笑顔を心がけることで好印象を与えます。

・自身がない

話をしている時に目をあわせなかったり、不安そうな表情をしているとお相手も不安になってしまいます。

自信のなさから次のデートに誘えなかったり、消極的な態度をしてしまっているかもしれません。

まずはこの4つのポイントができていたか振り返り、今後の出逢いの場で意識をしてみましょう。

・お断りの理由がわからない時は

原因がわからない方や、自分なりの婚活に限界を感じている方は、

結婚相談所の婚活のプロに相談して、最適なアドバイスを受けることで、

あなたの婚活の課題が判明するでしょう。

・「また会いたい」と思われる!男性のお見合いファッションとは?
女性の最も重視するポイントは「清潔感」

・スーツがしわになっていないか

・ジャケットにほこりやフケがついていないか

・靴やかばん、シャツの襟元や袖口は汚れていないか

・手は爪先まで整っているか

・タバコの臭い、口臭、きつすぎる香水など、臭いの面も注意です!

「スーツまたはジャケット+パンツスタイルが基本」

ジャケットは細身のシルエットの紺色がオススメ。

合わせるワイシャツは、白か淡いブルーやピンクの無地が人気です。

「体系に合ったジャストサイズですっきり!」

スマートなイメージを抱いてもらうために、ジャストサイズですっきり着こなすことが必須です。

サイズ感を確認するために試着をしましょう。

「定番色を抑えて大人の男性らしさを演出」

ジャケットは紺、チャコールグレー、黒

シャツは白、淡いブルーやピンク

パンツは紺、ベージュ、チャコールグレー、黒

身だしなみを少し意識するだけで、確実に女性からの印象が変わり、

婚活の成功率はアップします!

・婚活成功率を格段に上げる女性のお見合いファッションとは?
・服装のポイント

①お見合いはスカートが基本

店内の雰囲気に合った服装を身につける。

無地や主張しすぎない小さな花柄のスカートがおすすめです。

スカート丈は膝丈、または膝が少し見えるくらいの丈がベストです。

・②柔かいイメージで好印象?

シフォン素材やレース素材など、柔かいイメージの素材を使用した服装や、

女子アナファッションのように、清楚で優しい印象の服装を意識すると良いでしょう。

③明るいカラー

清楚で爽やかな印象を与える明るい色の服装が男性受けが良いです。

④大人っぽい雰囲気

柄の目立つ服装・肌の露出が多い服装は、マイナスの印象を与えてしまう場合もあります。

タイトなスカートやワンピースは、上品でエレガントな印象を与え、シルエットも綺麗にみえます。

・ヘアメイクのポイント

ヘアスタイルはぎゅっと束ねるより、下ろしてふんわりとしたシルエットを意識することで、

柔かな印象を与えます。

派手すぎるカラーや、バサバサの髪はNGです。

ナチュラルなメイクを心掛けて清潔感をだしましょう。

パッと見た時に、優しそう・癒されそうと第一印象を与えることを意識すると

男性受けの良いメイクができます。

・お見合いのコツ、お相手への視線は?
お見合いの時、お相手と視線を合わせた方が断然、誠実な印象を与えるし、

お相手に興味を持っているという意思表示にもなり会話もスムーズになります。

もじもじと視線を外しながら話せば、前向きさが感じられないし、

下ばかり見ていると、

「私に興味がないのかしら?」と思われてしまうかもしれません。

かといって、視線を外さずじっと見つめられるのもいやな感じで、

「ストーカーみたい。」と言われてしまう始末です。

お見合いの時の視線は、話すときには、優しく視線を合わせながら、

且つ適度に外すようにしましょう。

とにかく女性は、自分に関心をもってくれてるかが気になるところですので

その点を安心させてあげさえすれば、

彼女からの信頼度が増すこと間違いありません。

・お見合いで好印象を与える瞬間
お見合いは、出会った瞬間から

7秒ほどで印象が決まると言われています。

お会いして、まずご挨拶の

「○○さんですね??。はじめまして・・・。」

と、言うまさにこの瞬間の印象です。

この時、にっこりと笑顔ができれば、

お互い心をときめかす事ができます。

笑顔は、人の心に安心感を与えます。

向かい合った瞬間も笑顔なら

ひとまず会話もスムーズに成されることでしょう。

そして、いつの時代でも男性が好む女性は

優しくて、お料理の上手な清潔感のある人 。

では男性が引いてしまう女性とは

・部屋が汚い

・香水の匂いが強すぎる

・ネイルが凄すぎる

・靴が汚い

部屋や身の回りの「整理整頓が出来ない女性」は

ウケが良くないようです。

・女性に好かれるしぐさと嫌われるしぐさ
一番わかりやすい女性に好かれる仕草の典型的な例が、

”車をバックして車庫入れなどを行う時に助手席に手を回す”と言う仕草です。

この仕草をされると、

ドキドキすると言う女性がとても多い事で知られています

女性に嫌われる仕草は

・ くちゃくちゃと音を立てたり、口を開けて食べる仕草です。

・ 人前で鼻や耳をいじったり、ゲップやオナラをする

実際、交際になったカップルの方で、

男性がクチャクチャと音を鳴らして食べるのをみて、

”交際お断り”をされた方もいました。

他人に嫌な思いをさせてしまう行為、気を付けましょう。

・上から目線、下から目線、男の婚活ソンするのはどっち?
男性会員さまは、上から目線で見る人と下から目線で見る人が

はっきりと二つに分かれますが、それにあまりご本人が気付いていません。

もし、理想の女性と幸せな結婚をしたいならば、独身男性は自分の女性を見る目線に

気が付かなければいけません。

なぜなら、女性は、上から目線も下から目線もどっちも嫌いです。

たとえば、「〇〇してください。」「〇〇ください。」という言葉は、丁寧に言ったつもりでしょうが、

上から目線です。婉曲でも命令に値します。

また、お見合いの席で何をしゃべっていいかわからなくなってしまう人や

自分の希望を言えない人は、下から目線すぎます。

もちろん、どちらにしても、お相手のことを思いやったつもりで本人はお話ししているつもりだと思います。

しかし、女性は敏感です。

女性が好きなのは、同等です。

威張る男性は嫌い!なんでも依存する男性も嫌いです。

カウンセラーは、上から目線の男性に対しては、「思いやりをもって」といいます。

下から目線の男性には、「自信をもって」と言います。

自分の言葉の癖を知り、カウンセラーからどんなアドバイスを受けたかを振り返りましょう。

・自己分析よりも勇気
婚活に今一歩踏み切れなくて、自己分析ばかりしている人

婚期を逃してしまいますよ。

必要なのは、自己分析でなく勇気!!です。

婚活の現実は

自分が良いと思っているところが、相手にとっては不快だったり。

逆に、自分がダメだなと思っているところが、お相手にとって良いと感じるところだったりします。

例をあげれば、

「優柔不断でなかなか物事を決められない、こんな自分はダメだな~。」という男性がいたとします。

しかし、多くの女性は、「私の話を聞いてくれる優しい人」と感じます。

逆の例は、

「女性を引っ張っていけるしっかり者だよ、俺は!」という人が、女性から見れば「威圧的」に感じることもあるのです。

婚活は理屈ではありません。

感覚が大事。理性と感覚の両方が大事なので、自己分析しすぎると感覚が弱ってしまい、

勇気という感情がほぼなくなってしまうので、まずは勇気を持って行動しましょう。

・38歳以上でも理想を崩さず結婚できる女性
価値観の相違をお断り理由にする方が、「常識のない」という言葉を使うのを耳にします。

あなたの常識は、あなたが育ってきた環境や仕事環境の中で作られたものであるし、

他人の頭の中は覗けません。

人を思いやる気持ちがあれば、なぜそのように思うのか、なぜそのような行動をするのかを

聞いてあげて理解してあげようと、少しの努力をして下さい。

勝手な思い込みで行動や言葉を判断してしまい、他人の性格批判をしては、

何度お見合いしても理想の相手には巡り合えません。

38歳以上の女性でも独りよがりの価値観から簡単に抜け出す方法は

カウンセラーとお話しすることです。

カウンセラーと対話することで、感情に負けてしまいそうな自分を反省することもでき、

意志の強さを発揮し続けられます。

そのうえ、どうしても理解できないお相手の言動の意味を教えてくれることもあります。

男と女というだけで、脳の作りが全く違うものですから価値観の相違は当たり前。

カウンセラーと話したことは、結婚した後も必ず教訓として活かされるはずです。

38歳以上でも理想の結婚が出来る人は、ものの見方に柔軟性があるということで、

それは、カウンセラーとの対話から生まれるものなのです。

・ズバリ、お見合いが失敗する原因はコレだ!
お見合いでは、全く違う仕事の人と知り合えるという利点があるにもかかわらず

仕事モードでお相手を見てしまうとお見合いの失敗になります。

自分自身のフィルターを切り替えなければいけません!!

その時に、イメージしていただきたいのが、どんな家庭を理想とするか?

自分の理想の家庭を作るお相手は、どんなタイプの人がいいのか?

これを考えると、仕事モードの基準から切り替えられます。

お見合いでいろいろな人と会うと、たくさんの価値観にぶつかります。

相手の価値観を受け入れることを学んでいただくと、

長い結婚生活が幸せなものに繋がるのです。

1年に一人か二人、1回のお見合いでご成婚に繋がった人がいますが

結婚後のイメージをしっかりと持たれていたという共通点があります。

あなたのフィルターが、「仕事」に向けられて長い期間であればあるだけ、

「仕事」フィルターを通して、お見合い相手を見てしまいます。

そこに、何度お見合いしても失敗する原因が潜んでいるようです。

婚活を頑張ってる女性に、婚活の絶対法則を伝えます。

それは、必死な婚活は絶対に辞めた方がイイってこと。

この意味をしっかりと分かってほしいんです。

なぜなら夫から聞く離婚理由は夫目線であって、奥様側の目線で意見を知ることはできません。

そしてどんなに夫が好きだとしても、結婚して妻となれば奥様側の立場にたつわけですから(笑)

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